「インターンって、結局なにが得られるんだろう?」
そんな疑問を持っている人にこそ読んでほしい、4月の全社会レポートです。
9月運動会開催!?
最初の写真はなんだ?
と思った方いると思います。
全社会で最初に沸いたのが、9月運動会の開催予告!!
3月に新設された山梨拠点での開催が予告され、サプライズから全社会がスタートしました!
ついにSP事業部が30名を突破
次に沸いたのが、SP事業部の報告でした。
在籍メンバーが30名を超え、いよいよ組織としての規模感が出てきています。
それに合わせて、チーム体制も一新。
4つのチームにリーダーが配置され、頼れるリーダー陣も紹介されました!
入って2〜3ヶ月目のメンバーが現場クライアントから指名をもらうケースも出てきていて、
「最初は何もできなかった人が、数ヶ月で頼られる存在になる」
——そんなリアルな成長の軌跡が、当たり前のように生まれている環境です。
「成長を仕組みにする」評価制度と研修の進化
今回の全社会では、新しい評価制度の発表もありました。
メンバー → リーダー → 支部長 → 学生社員と、
段階的にステップアップできる仕組みが明確になり、 何をどう頑張れば認められるのかが見える形に。
評価の軸も、単なる営業成績だけではありません。
いきがいが大事にする4要素
「主体性」「チームへの貢献」「業務改善」「成長」
+「営業成果」「研修受講率」——6つの観点から総合的に見てもらえます。
さらに、必修研修として10個のカリキュラムが新設されました。
AI活用、自己分析、チームワーク、目標設定など、
社会に出てからも使えるスキルが、インターン期間中に無料で身につきます。
共通研修も動画化が進んでいて、自分のペースで学べる環境がどんどん整ってきています。
部活制度スタート——「好き」を仲間と楽しめる場所
驚きの新制度として、「部活制度」が発表されました。
リーダー以上のメンバーが、自分の好きなことやチャレンジしたいことで部員を集め、 部活として活動すると部費が支給されるという仕組みです。
さっそく「大人の社会科見学部」の申請があり、会場は笑いに包まれました。
仕事だけじゃなく、「好きなこと」でもつながれる。 そんな組織を本気でつくろうとしている姿勢が伝わってきます。
山梨からラジオ出演、そして海外へ
山梨支部からは、FM FUJIのラジオ番組への出演報告がありました。
地域メディアに取り上げられるほど、山梨での存在感が着実に大きくなっています。
5月には農業体験も引き続き実施予定で、
東京と山梨をつなぐ「越境」の動きが加速中です。
そして海外事業部からは、海外インターン事業の始動が発表されました。
国内だけでなく、海外にもフィールドが広がっていく
—— 「大学生のうちにここまで経験できるのか」と、驚きの声が上がっていました。
表彰——「普通の大学生」が本気を出した結果
今回の表彰では、新人賞・努力賞・ベストクローザー賞が贈られました。
受賞者に共通しているのは、最初から特別なスキルがあったわけではないということ。 目の前のことに全力で取り組み続けた結果、仲間から認められる存在になっていました。
※絵文字付きの方は外部パートナー
「何者かになりたい」あなたへ
いきがいは、やりたいことが明確な人だけの場所ではありません。 「まだ何をしたいかわからない。でも、このままじゃ嫌だ」 そう思っている人が、行動しながら自分の「いきがい」を見つけていく場所です。
評価制度、研修、部活、農業、海外—— 挑戦のフィールドは、どんどん広がっています。
インターンに挑戦するか悩んでいる方
学生の成長を応援したい社会人の方
キャリアに悩んでいる方など、
「いきがい教育」
という新しい教育のかたちに触れてみませんか?
次の全社会で会えることを、楽しみにしています。