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【入社2年目インタビューvol.2】物事の見え方が正反対に変わりました!

こんにちは、管理部の稲垣です!日に日に暖かくなってきて、ようやく春の訪れを感じますね。今回は22年4月に入社し、もうすぐ入社2年目を迎えるスタッフにインタビュー第2弾!担当するお仕事についてや働く中での変化したこと、今後の目標についてなどをじっくりお聞きしました!新卒スタッフの1年間の振り返り、みなさんの参考になると幸いです。▷久富さん、よろしくお願いします!よろしくお願いいたします!▷まずは簡単に自己紹介をお願いします!入社1年目の久富です。塩釜口スタジオでCGアニメーターをさせていただいています。▷ちなみに学生時代はどんなことを勉強されていたのですか?工業系の高校を卒業した後、名古屋...

塩釜口スタジオと社内研修の様子

こんにちは、管理部の稲垣です!先日の “名古屋デザイナー学院での特別授業” のコラムはご覧いただきましたか?▼この授業を踏まえて学校から会社へ!今回は学生でありながら一足早く社内で研修を受けているMくんの一日の様子に密着してみます!--------------------Time Schedule--------------------11:50 出社12:00 作業開始(アニメーション作業)14:00 昼食タイム作業19:00 夕食タイム作業21:00 退社--------------------------------------------------------ざっくりとこんな感...

名古屋デザイナー学院で特別授業を実施しました!

こんにちは、管理部の稲垣です!今年の7月から9月にかけて、専門学校名古屋デザイナー学院 ゲーム・CG学科 2年生の学生さんを対象に、学内での特別授業を実施しました!今回の内容は、「3dsMax」や「After Effects」などを使用した様々なアニメーション課題に取り組んでいただくというもの。基本的なソフトの使い方をレクチャーした後、レイアウト・アニメーション作業まで、学校の授業では触れたことのない実践的な作業を経験していただきました。塩釜口スタジオのクリエイターが週に一度学校へ伺い、進捗確認とアドバイスを行うというスケジュールで、自主性を尊重し個々に技術を磨いていただきました。中には...

【社内インタビューNo.6】日々の勉強への心がけが上達への一歩です。

塚本 倫基。ディレクター兼CGI監督。担当作品:『サイダーのように言葉が湧き上がる』、『ひるね姫』等。「日々勉強です」と語る塚本さん。モデラー・CGIディレクターとして数多くの作品を手掛けて、現在はサブリメイションでディレクター兼CGI監督を務めている。長年3DCGアニメの制作現場で経験を積み重ねた塚本さんからCGI監督に必要な目を養う方法からモデリングが上手くなれるためのコツまで、幅広くお話を伺った。塚本さん、本日はよろしくお願いいたします。よろしくお願いします。塚本さんは現在サブリメイションでアイドル作品のディレクター兼CGI監督を担当されていると伺っていますが、ディレクター・CGI...

【社内インタビューNo.5】プロデューサーの仕事の醍醐味、それは人と繋がることです。

西村 知恭。プロデューサー/取締役。担当作品『ドラゴンズドグマ』、『Walking Meat』等。プロデューサーの醍醐味は「人と繋がること」。その言葉からもわかる通り、普段からスタッフとの信頼関係を大切にされているサブリメイション取締役兼現場プロデューサーの西村さん。その西村さんからアニメ業界のプロデューサー業務に関する魅力と真髄についてお話を伺った。西村さん、本日はよろしくお願いいたします。よろしくお願いします!早速ですが、現在のお仕事はなんでしょうか?現場で作品を統括するプロデュース作業をしています。特に作品の根幹となるメインスタッフの方々、主には脚本家・キャラクターデザイナーの選定...

【社内インタビューNo.4】始まりは日本のアニメでした!

ルイーゼ ノイブロンナー。シュツットガルト(ドイツ)出身。テュービンゲン大学大学院文学研究科修士課程日本学専攻修了。サブリメイション アシスタントプロデューサー。担当作品『ドラゴンズドグマ』。小さい頃から日本のアニメが大好きだったと語るルイーゼさんは、サブリメイションのアシスタントプロデューサーとして翻訳業務と制作業務を日頃行っている。入社2年目から様々な業務で活躍されるルイーゼさんにサブリメイションの魅力を迫ってみた。ルイーゼさん、本日は宜しくお願いいたします。ルイーゼさんはドイツ出身なんですよね!はい!ドイツの大学、大学院で日本語を専攻にしておりました!日本にも3度留学したことがあり...

【社内インタビューNo.2】貪欲なので、全部やりたいという思いがあります。

竹内晋作。専門学校名古屋デザイナー学院卒業。アニメーター(塩釜口スタジオリーダー)。担当作品『宇宙戦艦ヤマト2202』、『ドラゴンズドグマ』。アニメーターとして仕事に取り組みながらも、演出・新人クリエイターの教育を担当し、マルチに活躍されている竹内さん。クリエイターとしての熱意がとても強く、演技をつける際には作品内のキャラクターになりきり、時にはドラゴンになりきることもあるという。そんなチャレンジ精神旺盛な竹内さんからサブリメイションでアニメーターのお仕事をする面白さについて伺った。竹内さん、今日はよろしくお願いいたします!よろしくお願いいたします!まずは現在担当しているお仕事についてお...

【社内インタビューNo.1】常に成長に繋がる選択肢を選びます。

須貝真也。代表取締役/監督。担当作品『ドラゴンズドグマ』、『Walking Meat』等。過去、監督として『ドラゴンズドグマ』、『Walking Meat』に携わり、現在は会社の代表取締役を務めている。スタッフとのコミュニケーションを大事にしながら、毎日スタッフが成長できる環境作りに取り組んでいるという。サブリメイションの代表、須貝さんから会社のバリューやミッションについて話を聞いた。本日はよろしくお願いいたします!よろしくお願いします!早速ですが、現在のお仕事についてお話いただけますでしょうか?今、監督業と社長業のどちらもあるので色々と複雑ですね。笑 具体的な話ですと、人と付き合うこと...

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社内インタビュー

サブリ採用現場から