What we do
ホテル外観
リノベーション型ホテル 客室内
【全国各地で「レジデンシャル型ホテル」の開発・運営を展開】
NextSTAYは、市場変化に対応できる新しい宿泊の形レジデンシャル型ホテルをはじめ、全国各地で地域の魅力を活かした宿泊施設を開発・運営しています。
<主な仕事>
◼︎ホテル開発事業
・新規ホテルの開発提案
・賃貸マンションをホテルへリノベーション提案
・全国各地の不動産会社や建設会社との共同開発
・自治体と連携した地域共栄型ホテルの立案
◼︎ホテル運営
・宿泊施設のマーケティング施策
・無人ホテルのオペレーション設計
・各ホテルオーナーとの折衝
・有人ホテルのフロント業務や清掃業務
<私たちが運営する・宿泊施設事例>
◼︎有人ホテル
アミスタホテル福岡/GB千代倉
◼︎無人ホテル
・自社新規開発
ナインステイツ唐津/ナインステイツ鹿児島
・グランドベースシリーズ
GB名古屋駅西/GB岡山駅前/GB高松/GB門司港/GB薬院大通/GB博多ベイ/GB長崎/GB唐津駅南//GB別府/GB鹿児島
・リノベーションシリーズ
HIT天神/N.33 Hakata sta. East/N.33 Hakata sta. River
・その他
Hotel iori/BEPPU 和 -nagomi-
※一部抜粋
Why we do
<ミッション>
【旅する人と、旅先の地域が、お互いに豊かになる宿泊体験をつくる】
NextSTAYは、少子高齢化や地域の活力喪失といった社会課題に対し、宿泊という場と体験を通じて挑んでいます。
旅する人の感動が地域を元気にし、元気になった地域がさらに新しい旅人を引き寄せる。この持続可能な好循環をつくることが、私たちの存在意義です。
<3つの軸>
◼︎旅する人
レジャーだけでなく、出張・家族旅行・地域を学びに来る人など、関わるすべての人が対象です。それぞれの旅の目的を叶える体験を提供します。
◼︎旅先の地域
住民・働く人・子どもたち・行政まで含めた地域全体を見据えています。外部の事業者ではなく、地域の一員として共に歩みます。
◼︎お互いに豊かに
私たちが目指す豊かさは、経済的な発展だけではありません。感動・つながり・誇り・活力・文化の継承など、旅する人の感動と地域の幸せの両立を追求し続けます。
How we do
【日本中の「いいまち」に、Next STAYがある未来を目指して】
私たちが目指す「いいまち」とは、人が訪れたくなり、住む人が誇りを持ち、旅人が『また来たい』と思える場所です。
九州から名古屋、そして全国へ。単なる拡大ではなく、日本各地に「いいまち」を増やし続けるための組織づくりと事業戦略を推進しています。
<ビジョン実現に向けたロードマップ>
◼︎NOW(現在・44施設)|事業モデルの確立と基盤強化
・九州の「いいまち」で地域共栄モデルを確立
・自社ブランド(GRAND BASE / THE NINE STATES)の強化
・年間13施設を新規開業し、57施設体制へ加速
◼︎NEXT(〜2027年)|本州進出と組織基盤の強固化
・TABIGOYAブランドで名古屋・本州市場へ本格参入
・3部門組織の完成と、次世代マネージャーの育成
・データ駆動型経営を導入し、RevPAR(客室収益)を最大化
◼︎2035年|全国展開とリーディングカンパニーへ
・日本中の「いいまち」にNext STAYの拠点が存在する状態へ
・地域共栄型ホテルグループとしての業界リーディング企業へ進化
・MVVを体現し、自走し続ける強いチームを形成