プレステージ・インターナショナル海外統括の広瀬です。今回は、年次開催している日本研修参加者、タイのレモンさんへのインタビューをお届けします。
2025年11月、グループ経営理念を肌で感じ学んでいただくため、海外で働く従業員を対象とした日本研修を実施しました。タイ・インドネシア・シンガポール・フィリピン・ベトナム・インド・中国・ブラジル・メキシコ・アメリカから23名が参加し、東京・山形(酒田・鶴岡)・秋田(にかほ)と、4か所のBPO拠点を移動しながら、ヘルスケアプログラムやメディカルサポートプログラム関わる国内業務の現場を視察しました。
グループ経営理念は、「エンドユーザー(消費者)の不便さや困ったことに耳を傾け、解決に導く事業創造を行い、その発展に伴い社会の問題を解決し、貢献できる企業として成長する。」です。グローバル事業の一つ「海外日本語サービス」は、海外におけるお困りごとの解決を通じて、クライアント企業の価値向上とエンドユーザーの安心・安全を実現すべく興業の祖となったものです。
レモンさんの働くタイのバンコクでは、グループ子会社を含め60名以上の従業員が働いています。海外グループ会社の中でも、75%を超えるJLPT(日本語能力試験)保持者がおり、日本語学習意欲がとても高い印象があります。また日本文化への興味も高く、日本人以上に日本の流行には敏感で情報強者!インスタグラマーのようにお洒落な従業員が沢山います。
鋭く熱い視線を日本に注ぐレモンさん。実際に日本で体験したホスピタリティーはどう見えたのか?徹底したこだわりと礼節ある日本のコミュニケーションから、規律正しく温かい顧客体験を創り出せているのか?国境を越えて関わる同僚と参加した、日本での研修での気づきは?などじっくりと伺ってみました。当社の働く環境・仲間について、少しでもイメージいただけると嬉しいです。
※海外グループ会社についてくわしくは→こちら
話を聞いた人:CHATCHAI SRIPRAJAN(レモンさん)
【部署】オペレーション・保険査定 【入社】2024年8月6日 【職務経歴】PIタイ現地法人 PRESTIGE INTERNATIONAL (THAILAND) CO., LTD.に新卒入社 【趣味】ダンス、歌を歌うこと、アニメ鑑賞、テレビゲーム 【好きなもの】アニメを見ること。普段は日本語の字幕をオンにして、ネイティブスピーカーのように話す練習のために一緒に読んでいます。わからない文があれば、タイ語の字幕に切り替えて意味を確認し、覚えるようにしています。 【お気に入りの日本語】「自分を信じて (Believe in yourself)」 この言葉が好きな理由は、自信が私たちの成長を助けてくれると信じているからです。何かができると心から信じていれば、それを実現できる可能性はずっと高くなります。そして、たとえ期待通りの結果にならなくても、私は自分の間違いを受け入れ、そこから学んで次に活かせるように努めています。
※当社社名プレステージ・インターナショナルは「PI」と略称にて記載いたします。
業務について
ーー担当業務について教えてください
主な業務は、キャッシュレス・メディカル・サービスにおける海外旅行保険の査定と、患者様情報の社内システム入力です。担当する案件は、タイ、ラオス、カンボジア、ネパール、シンガポールに渡ります。さらに、医療機関への各種通知書類の作成も担当しています。180日をお知らせする通知書、保険支払いの対象外について報告、患者様の追加情報問い合わせなど、コミュニケーション力も求められるポジションだと感じています。
ーーPIグループで働くようになったきっかけは何ですか?
最初は、日本語スキルを活かせる仕事を探していました。人材紹介会社に登録したところ、当社の募集要項が私の条件と一致していたため、エージェント担当者から連絡がありました。 職務内容を読んで、まさに自分が探していたものだと感じました。このポジションでは英語と日本語の両方が必要とされており、それが非常に魅力的でしたし、職務内容も有意義でやりがいがあるように思えました。そこで、応募して面接を受けることに決めました。 面接では、チームのメンバーがとてもフレンドリーで温かく迎えてくれたので、リラックスでき、彼らと一緒に働く機会にワクワクしました。このポジションに採用されたと知らされた時は、とても嬉しく、すぐに働き始める心の準備ができていました。
ーー入社後、最も困難だったというエピソードはありますか?
入社してから最も困難だったのは、仕事の複雑さに適応することでした。短期間で大量の医療用語を学ばなければならず、当初とても圧倒されました。 また、私たちの役割ではデータ入力の正確性が非常に重要であるため、社内システムを完全に理解する必要もありました。その上、複数の国からの案件を同時に処理するには、強力な時間管理と細部への注意が必要でした。 小さなミスでもプロセスに影響を与える可能性があるため、正確さと効率性の両方を保つプレッシャーが常にありました。しかし、これらの課題は、私がより組織的になり、細部に気を配り、自分の仕事量を管理する自信を持つのに役立ちました。時間が経つにつれて、正確さを維持しながらスピードを向上させることができました。
直面した具体的なエピソードとしては、初めてカスタマーサービスの電話対応をしたことが思い出されます。タイ語での対応でしたが、お客様と直接電話で話すのが初めてだったのでとても緊張しました。 しかし、自分ならできると言い聞かせ、電話に出る前に、必要な重要情報と質問を全て書き出し、周到に準備をしました。先輩とロールプレイングの練習をして、明確にコミュニケーションが取れるか確認したことも事前準備の一つでした。 お互いに完全に理解し合えない瞬間もありましたが、とにかく落ち着いて、焦らないように心がけました。どうすればよいか分からない時は、静かに先輩に指示を仰ぎ、その後、お客様に明確かつ丁寧な方法で全てを説明しました。 周囲の先輩・同僚の協力を仰ぎ、何とかやり切ったその経験から、実際にやってみることで多くのことが学べること、そして苦労して工夫した全てのことが身になっていると感じています。最終的には、自分の間違いや弱みを理解し、コミュニケーションスキルを向上させるのに役立て、今ではお客様からの電話対応に自信を持てるようになっています。
ーーどんな時にやりがいを感じますか?
PIグループ現地法人で働くことで、多くの貴重な経験を得ることができました。日常生活でも応用できる重要な医療用語を学ぶ機会があり、実務を通じてカスタマーサービスのスキルも向上させることができました。 私の経験の中で有意義なもう一つの部分は、同僚たちです。彼らはとてもフレンドリーで協力的で、仕事のことでもプライベートなことでも、気軽にアドバイスを求めることができます。そのような働く環境が、さらにポジティブなものにしてくれています。
また私自身にとって最も貴重な経験の一つは、日本での研修に参加する機会を得たことです。組織全体のワークフローをより明確に把握し、より広いレベルで知識がどのように管理されているかを理解することができました。バンコクに戻った後、私が学んだことをチームと共有することができ、それが私たちのナレッジマネジメント(知識管理)を強化し、全体的な効率を向上させるのに役立ちました。
ーー当グループでしか経験できないことはありますか?
非常にユニークな経験を提供してくれていると感じています。 当グループは複数の国にまたがるネットワークを持っているため、国際的な労働基準、異文化コミュニケーション、そして多国籍チームとの協力方法を学ぶことができます。特に、細部への注意、慎重さ、強い責任感を強調する日本の労働文化についての洞察を得ることができたことは、ここでしか経験できないことだと感じています。 ここで特に重視したい企業文化として、「チームワーク」、「忍耐力」、「適応力」、「時間管理」というものがありますが、これらは、将来グローバルビジネスにおいて、サービス関連の役割や管理職に就くにあたっても、私の成長を支える不可欠なスキルだと信じています。
ーーあなたのMVVについて教えてください
- ミッション: 仕事での主な目標は、保険案件を正確かつ効率的に査定することです。また、チームメンバーが必要なときに頼りにされ、サポートできる存在になることも目指しています。
- ビジョン: 将来的には、日本語のスキルをさらに向上させたいと考えています。機会があれば、積極的に日本語を使ってコミュニケーションしたいので、カスタマーサービスの役割を担いたいです。特に、JHD(ジャパニーズ・ヘルプ・デスク)での医療日本語サービス業務において、ワークエクスチェンジ(交換研修)など、日本人患者様のサポートにおいて、より直接的な経験を積める機会にとても興味があります。
- バリュー: 私にとって最も重要な価値観は、自分を信じることです。自分の能力を信じ、最初の一歩を踏み出す意思があれば、行動を通じて自信を築くことができると信じています。結果がどうであれ、すべての経験が私たちの成長と向上を助ける貴重な教訓になると考えています。
現在の担当業務で私のモチベーションになっているのは、自分の仕事が正確で、実際に他の人の役に立っていると実感できることです。自分の案件査定が正確で、チームの仕事が楽になったとき、本当にやりがいを感じます。 また、同僚が私を信頼し、サポートを求めてきてくれるときにもモチベーションを感じます。単に自分のタスクをこなすだけでなく、自分が本当にチームの一部であると感じさせてくれます。自分の仕事が問題を防ぎ、物事をスムーズに進めるのに役立っているのを見ると、毎日もっと改善し、もっと良くやろうという意欲が湧いてきます。
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日本での研修プログラムについて
ーー研修で一番印象深かったこと、学んだことは何ですか?
日本での研修で最も印象に残っていることの一つは、組織全体についてより広い理解を得られたことです。私たちの会社のビジネスがヘルスケアサポートに関連するだけでなく、自動車、プロパティ、グローバルカスタマーサービス、金融サービスなど、他の多くの分野もカバーしていることを学びました。これは、組織がどのように運営されているかという全体像を見るのに役立ちました。 研修でもう一つ印象に残ったのは、ナレッジマネジメント(知識管理)について学んだことです。とても興味深く有用だと感じましたし、自分の仕事でも適用し、発展させ続けることができるスキルだと信じています。
ーー日本に来なければ学べなかったことは何ですか?
日本に来なければ学べなかったことの一つは、日本の働き方を直接見ることだったと思います。彼らの働き方は非常に詳細で、慎重で、よく組織化されています。 例えば、スタッフがお客様と長電話をしていると、他のスタッフに知らせる通知が表示されます。これにより、他のチームメンバーが状況を認識し、必要に応じてサポートに入ることができます。 これは、チームワークを奨励し、皆がより効果的にお互いをサポートするのに役立つので、非常に良いシステムだと思いました。
ーー日本での研修経験について、あなたが感謝していることは何ですか?
日本での研修経験で最も感謝しているのは、会社が組織の全体的な運営を見る機会を与えてくれたことです。日本のオフィスがどのように機能しているかを学び、彼らのワーキングスタイルを理解することができ、それは私にとって非常に価値のあることでした。 この経験はまた、ここで働き続け、自分自身を向上させ続けるモチベーションにもなりました。さらに、世界中のさまざまな支店の従業員と意見交換をする機会があり、多くの異なる視点や経験を聞くことができました。 この機会に心から感謝しており、いつまでも忘れることのない経験です。
ーー他国の参加者から何か学んだことはありますか?
例えばフィリピンからの参加者から、カスタマーサービスをより効果的に処理する方法を学びました。情報が不足している状況では、まずお客様のニーズを理解するために注意深く耳を傾け、情報不足による不便をお詫びし、状況を明確にするための追加の質問をすべきです。その後、責任を持って適切な解決策を提供し、問題が完全に解決されるまでフォローアップを行うべきだと学びました。お客様や患者様の満足度を上げたいという目標は各国同じにも関わらず、自国の業務だけでは、ついつい視野が狭くなりがちです。また未体験のケーススタディも多く、他国の参加者の多角的視点やナレッジの共有は、本当に多くの学びがありました。
ーー日本で驚いたことはありましたか?
日本で驚いたことの一つは、就業中の職場がどれほど静かかということです。皆、自分の仕事にとても集中しており、働きながら少しおしゃべりすることもあるタイに比べて、オフィス環境ははるかに静かです。 また、公共交通機関がとても時間に正確であることにも感銘を受けました。電車やバスが時間通りに到着するので、スケジュールの計画がずっと立てやすくなります。 もう一つ気づいたのは、日本の多くの人が歩くのがとても速いということです。私は人波に遅れず、他の人にぶつからないようにするために、自分も速く歩いていることに気づくことがよくありました。これは、日本での日常生活がいかにペースが速いかを示す興味深い経験でした。
ーーあなたの国の同僚にも伝えたいことはありますか?
私の国の同僚にも共有したいことの一つは、ナレッジマネジメントの考え方です。これは、組織内にすでに存在する、個人やドキュメントに散在しがちな知識を収集して整理し、明確でアクセス可能なシステムに変えることです。 これにより、組織の誰もが必要な情報にアクセスし、理解を深め、より効率的に働くことができるようになります。例えば、システムへのデータ入力のマニュアルや保険条件の概要を作成することで、チームメンバーがプロセスをより簡単に理解し、より効果的にタスクを遂行できるようになります。
自分の仕事のスキルをさらに伸ばし、組織についてより広く理解したい従業員にこの研修を勧めたいです。自分の日々の責任を超えて、会社が何をしているのかをもっと知りたい人には特に有益です。 また、コミュニケーションスキルを向上させたい人にもお勧めします。研修中は、世界中のさまざまな支店の従業員と出会い、交流する機会があります。これは、オフィス間の強いつながりを構築するだけでなく、異文化コミュニケーションの向上にも役立ちます。 全体として、この研修は参加者がより広い視点から組織を見ることを可能にし、後で自分のチームに適用し共有できるスキルを開発するのに役立つと信じています。
ーー次回、再び日本で研修に参加する機会があれば、何を学びたいですか?
次回、再度参加する機会があれば、長期のワークエクスチェンジ(交換研修)に参加したいです。各部署のワークフローについてより深く学び、異なるチームがどのように機能しているかをよりよく理解したいです。 また、日本のカスタマーサービスについてもっと学び、実際の職場環境で日本語でのコミュニケーションスキルを向上させることにも興味があります。さらに、ナレッジマネジメントについてもより深く勉強したいです。 これらの経験は、私のスキルをさらに発展させるのに役立ち、学んだことを適用してバンコク支店の仕事と知識共有を改善できると信じています。
ナレッジマネジメント研修のようす
働く環境・仲間について
ーー働く環境や雰囲気はいかがですか?
バンコクの働く環境はとても快適です。同僚はフレンドリーで話しやすく、それが快適な雰囲気を作っています。また、チームワークも良く、皆がお互いに助け合おうとしています。質問があったりアドバイスが必要な時は、気軽にチームメイトに聞くことができ、彼らはいつもサポートしてくれます。 このような環境は、学び、成長し、チームとして効果的に協力して働くことを容易にしてくれます。ここで働くことに誇りを感じています。誰もがお互いを助け合い、チームとして一緒に問題を解決しようとしています。私たちには強いチームワークがあり、同僚は常に協力的です。この雰囲気が、私を心地よくさせ、仕事でベストを尽くそうというモチベーションを与えてくれます。
ーー働く仲間はいかがですか?
私の同僚はとてもフレンドリーで協力的です。皆がお互いに助け合うことをいとわず、何か必要な時はいつでも気軽に質問したりアドバイスを求めたりできます。同僚間の年齢差もあまり大きくないため、仕事に関することからカジュアルな会話まで、コミュニケーションが取りやすく、様々なことについて話しやすいです。
ーーより良い働く環境のため、どんなことができると考えていますか?
私はいつも、同僚が助けを必要としている時にはサポートするように努めています。また、フィードバックであれ褒め言葉であれ、他の人の意見に耳を傾け、それを自分自身の向上に役立てています。さらに、自分の仕事がチームに問題を引き起こさないよう、責任を持って仕事に取り組むようにしています。こうした小さな行動が、よりポジティブで協力的な労働環境を作るのに役立つと信じています。
目標
ーー最後に将来の目標について教えてください
今後は、日々の業務でより効果的に日本語を使えるよう、日本語スキルの向上を続けていきたいです。また、チームのサポートを続け、同僚から頼られる存在になりたいです。 また将来より大きな責任を担えるよう、自分のスキルと経験を伸ばし続けたいと願っています。
ーー5年から10年後のあなたの将来の目標について教えてください
今後5〜10年で、自分自身をさらに成長させ、案件査定のスペシャリストになりたいです。また、将来的にはシニアやチームサポートの役割など、より多くの責任を担いたいと願っています。 同時に、仕事、特にカスタマーサービスの場面でより自信を持って使えるよう、日本語をさらに上達させたいです。 全体として、私の目標は、プロフェッショナルとしても個人としても成長し続け、チームから本当に頼られる存在になることです。
ーー転職を考えている人へのメッセージをお願いします
キャリアチェンジは、新しいことを学び、プロフェッショナルとしても個人としても成長するための素晴らしい機会になり得ます。不安を感じるのは当然のことですが、新しい課題に挑戦することを恐れないでください。時には自分の快適な場所(コンフォートゾーン)から一歩踏み出すことで、貴重な経験や新しい可能性への扉が開かれることもあります。
日本への関心が特に高い従業員が集まる日本研修。3日間という限られた時間でどれたけのことを体験いただけるか、運営側としてのプレッシャーを常に感じています。ただ今回は、自然が味方についてくれ、多くの参加者に、人生初の雪を見せることができました。私はその時のレモンさんの楽しそうな笑顔が忘れられません。そんな思い出深い楽しい体験の1つ1つが、今後の彼のモチベーションにつながり、そしてバンコクの他の従業員の心に波及しているのではないかと感じています。数珠のように、また来年日本での研修に参加したい従業員の気持ち、そして恩送りが繋がり、グローバル事業の発展につながっていくのが描けるようです。日本研修参加者の声・笑顔を力に変えて、来年はさらに満足度を塗り替えるような充実した内容をお届けしますので、ぜひ楽しみにしていてください!
またレモンさんと一緒に、バンコクで働きながらも日本のビジネスを学べるチャンスを得たい方はいつでもご連絡ください。カジュアル面談であなたの想いを聞かせてください。
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