ロンドンのティーショップでバイトしながら、Tsudowで働いています
私は現在ワーキングホリデーでイギリスに滞在していて、
日中はローカルのティーショップでアルバイトしています。
ロンドンという故郷から遠く離れた地で、毎日英語で接客したり、同僚と冗談を言い合ったり、新しい友達を作ったり、ヨーロッパ中を旅行したり…
ここでしか出来ない刺激溢れる毎日を送っています。
その合間に、リモートでtsudowの仕事を受けています。
こう書くと少し特殊に見えるかもしれませんが、
tsudowではわりと自然な関わり方だったりします。
「海外にいるから無理」は、言われない
イギリスと日本の時差は約9時間。昼夜が真逆。
正直、最初は「大丈夫かな…?」と思っていました。
でも実際は、
- この時間帯なら作業できます
- 納期、少し調整できますか?
みたいな相談が、すごく普通に通ります。
どこにいるかではなく、限られた時間でもちゃんとやり切ろうとする姿を見てもらえる。
自分の状況をシェアして、結果にコミットしていれば、いくらでもチャンスが与えられる。
「海外だから仕方ないよね」でもなく、
「それは無理だね」でもなく、
「じゃあどうしようか」から話が始まる感じ。
この柔らかさは、tsudowの好きなところのひとつです。
働き方がバラバラなのが、当たり前
tsudowには、
- フルコミットしている人
- 副業的に関わっている人
- リモートで参加している人
いろんな人がいます。
「こう働くべき」みたいな型がなくて、
それぞれの状況に合わせて関わり方が決まっていく感じ。
私自身も、
ワーホリ+現地バイト+日本の仕事、という少し変わった立場ですが、
それを理由に距離を置かれたことは一度もありません。
働き方は自由。でも、成果には本気
多様な働き方の人がいる中で、
ここで働く人に共通しているのは、
「チームで成果を出すこと」をちゃんと楽しんでいること。
SNSの数値、現場の反応、売上の変化。
机上の空論じゃなく、
実店舗のリアルな現場と向き合いながら改善していく。
数字や反応に手応えを感じたい人には、
かなり面白い環境だと思います。
「いろんな人がいていい」が前提
海外にいることも、
今の生活スタイルも、
全部ひっくるめて「それも経験だよね」と言ってもらえる。
限られたリソースでも、手を挙げて、自分で考えられる人にはチャンスが回ってくる。
tsudowは、
違いを揃えにいく会社じゃなくて、
違いがある前提で柔軟に進んでいく会社だと感じています。
今の私には、ちょうどいい
私はもともと、日本の大手金融企業で事務として働いていました。
月曜から金曜、9時から17時。
決められた時間、椅子に座ってパソコンに向き合っていれば過ぎていく毎日と、毎月もらえるお給料。
人生の多くの時間を使って得る、安定した生活でした。
今は、ロンドンで紅茶を淹れて、
空いた時間に日本のマーケティングの仕事をする。やりたいことを叶えながら、
ポンドも円も稼ぐ。
数年前の自分が聞いたら、
「そんな働き方ある?」と言っていたと思います。
でも今は、これがすごくしっくりきています。
tsudowは、
人生のフェーズに合わせて、関わり方を調整できる場所。
「ガッツリじゃないとダメ」でもなく、
「軽く関われればOK」でもない。
今できる、いちばんいい関わり方を、
一緒に探してくれる会社です。
どんな環境にいてもチャンスは回ってきます。
あなたが本気で取り組む限り、tsudowはチャンスを与えてくれます。
どんな環境にいても、可能性を一緒に模索してくれる。そんな会社です。
自分の将来や今ありたい姿を真剣に考え、スピード感のある現場で仕事したい方にはぴったりだと思います。
少しでも
「こういう働き方もいいな」と思ってもらえたら嬉しいです。
あなたなりの働き方を、tsudowと一緒に見つけましょう。