今回は、クリエイティブ制作事業部のWEBデザイナー野田さんのインタビューを行いました。
現在は部長も務める野田さんに事業部の想いなどをじっくり聞いてみましたので是非ご覧ください!
–プロフィール
野田 恭平|Kyohei Noda
福岡県の田舎生まれ田舎育ち。 24歳まで特に夢も無くその日暮らししていたが、神の啓示を受けデザイナーになると一念発起、 独学でillustrator、photoshopを勉強し、苦難の末某デザイン会社に就職。
その後約6年間、その会社にてデザイン業務にあたっていたが、コロナの煽りを受け解雇。
その後、これまでの実績を買われプラセムに入社、現在はデザイン業務全般を担当している。
– クリエイティブ制作事業部について教えてください。
入社当初はデザイナーが僕一人でしたが、今では人数が増えて売り上げも立ってきたので、 事業部として立ち上げるに至りました。
事業内容は、ホームページ制作を軸に、クリエイティブ制作全般、動画制作等を行っています。
WOKASIというサービス名についてですが、「趣が深い」などの意味をもつ古語「をかし」から きています。
キャッチコピーの「いとをかしいクリエイティブを」の「いとをかし」は「大きな感動」の 意味を表します。
数多ある制作会社の中から私たちを選んでいただいたクライアント様には、 大きな感動を与えていけるようなチームであり続けたいと思っています。

福岡のホームページ制作会社 | WOKASI(をかし) | 株式会社プラセム
– 今後の展望について
僕個人の目標としては、あの人に頼めば間違いないと思っていただけるような人材になることです。
事業部としては、メンバー個々が日々進化し、さらにイケてる制作チームにしていきたいです。
ゆくゆくは子会社として独立できたらと企んでいます。
– 求職者へメッセージ
デザインだけでなく、動画制作、システム構築、やりたいことは何でもチャレンジできます。
わからないことがあったら自ら解決する、できないことは自ら学ぶ、 それでいて仕事が早い、そんな方をお待ちしております。
基本的には実力主義で、頑張ればその分いただける給料もアップしますので、 共に日々切磋して琢磨していきましょう!パワー!