こんにちは、採用担当Kobayashiです。
今回は、.ACTの会社紹介として「入社後の教育体制」について紹介します。
1.最大3ヶ月の手厚い研修制度
.ACTでは、入社後に最大3ヶ月間の研修期間をご用意しております。
週ごとにテーマが設定され、講師は現場で活躍するエンジニアが担当します。
研修期間中に.ACTのほとんどのエンジニアとお話することができるのも嬉しいポイントです!
研修内容は主に
「基礎トレーニング」 と 「実践トレーニング」 の2段階構成。
DB、プログラミング、インフラ、要件定義、プロジェクトマネジメントなど、
エンジ二アとして必要なスキルを段階的に学べるようになっています。
2.昨年研修を受けたメンバーの声
昨年研修を受けたSuzukiさんからは、こんなコメントをもらいました!
「教科書を読むだけの自習型ではなく、実際の業務ではどのような使われ方をするのかを踏まえた研修だったので、研修後もイメージのズレなく業務に入ることができました。
また自社開発なので客先に出されることもなく、研修後に放置されるようなこともありません。
必要な技術に応じて追加研修や指導を受けられる点も、未経験者にとって安心ポイントだと思います!」
現場のリアルに近い研修だからこそ、
研修で学んだことがそのまま業務に活きてくるのかなと思います。
3.新卒も中途も、全員が対象
.ACTの研修は、新卒・中途を問わず全員が対象。
「入社したばかりで不安…」という気持ちを抱え込ませないために、体系的に学べる研修制度とフォロー体制を用意しています。
そして今年の4月に入社する新入社員のみなさんへは、エンジニアのスキルだけでなく、
社内規程やビジネスマナーなども含めた総合的な教育プログラムを準備しています。
4.“1人にしない”文化とフォロー体制
ACTが大切にしているのは、「入社しても1人で抱え込ませない」 という姿勢。
プロジェクトはチームで進めるため、常に相談できる環境があります。
さらに、入社3年目にはプロジェクトリーダーに挑戦できるよう、段階的なフォローも実施しています。
5.世界35ヵ国にインタビュアーを持つ企業として
.ACTは、世界35ヵ国にインタビュアーを持つグローバル企業です。
広い視野とグローバルな視点を持つエンジニアを目指す方にとって、挑戦の機会が多くあります。
製造現場のデジタル変革をともに推進していくため、皆様のご応募、心よりお待ちしております!