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「建築学部」から「未経験マーケ職」へ。 1万人以上が使うAIサービスの裏側で、手にした武器とは?

「建築学部で学んでいる学生が、なぜITスタートアップのマーケティングに?」 そんな疑問を持つ方もいるかもしれません。しかし、彼女の中ではその二つはものづくりという点でしっかりと繋がっていました。AI就活サービス「就活パイセン」を運営するyoake株式会社で、マーケティングチームのインターンとして活躍する竹田碧(タケダ アオイ)さん。 彼女は今、未経験ながらサービスのUI/UXデザインや、収益化に関わるクリエイティブ制作を一手に担っています。圧倒的な裁量の中で、彼女はどうやってエンジニアと連携し、1万人以上のユーザーに届く施策を打ち出しているのか。その成長の軌跡と、リアルな本音を伺いました...

裁量権を求めて飛び込んだ10ヶ月。僕が「言われたことを作る」のではなく「サービスを創る」エンジニアになれた理由

「スタートアップならではの裁量権」に惹かれてインターンに応募する学生は多いかもしれません。しかし、その「裁量権」の本当の意味を体験できている人はどれくらいいるでしょうか。AI就活サービス「就活パイセン」を運営するyoake株式会社で、10ヶ月強インターンを続ける須田太斗(スダ タイト)さん。彼は、入社前に想像していた「裁量権」を遥かに超える環境で、「ただ開発するだけではない、フルスタックな経験」を積んでいると語ります。入社当時は数千人だったサービスユーザーは、今や5倍以上。急成長するサービスの裏側で、彼はどのように壁を乗り越え、成長してきたのでしょうか。リアルな本音を伺いました。プロフィ...

「AIと就活の交差点で見つけた、本当のキャリア支援の形」

こんにちは!yoake株式会社代表の小田井宏文です。「就活って本当に大変だよね…」学生時代、そう思って新卒就活を乗り切ったはずなのに、気づけば自分が学生たちの就活をサポートするAIを開発する側になっていました。皮肉なものですね(笑)「これじゃない」から始まった私のキャリア大学時代のインターンシップ先の取引先だった大手IT企業。自社ビルに「キラキラ」したオフィス。そんな場所に新卒入社して最初に感じたのは...「あれ、これじゃない」営業職として早々に結果を出せたものの、むしろそれが「これだけ?」という虚しさに変わっていきました。入社わずか9ヶ月で、ふらっと立ち寄った転職フェアで人生を変える出...

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