What we do
わんにゃんが最も安らげる「ご自宅」で獣医療を提供します
清潔感のある事務所を心がけています
『いつもの場所』で、生涯の安心を。
私たちは、愛する家族が最期までその子らしく過ごせるよう、
最も安らげる『ご自宅』へ獣医療を届ける往診事業を展開しています。
◎「もっとできたはず」という後悔をなくす
通院や介護の困難が壁となり、希望を閉ざしてしまう飼い主様をゼロにします。
◎パーソナル在宅医療の提供
予防から一般診療、生活指導、終末期ケアまで、トータルで専門家が誇りを持って価値を提供できる体制を整えています。
◎安心できる選択肢の確立
病院へ行くことだけが正解ではない、新しい当たり前を業界に築き、わんにゃんと飼い主様の想いに寄り添う伴走者として、絆を最期まで支え続けます。
Why we do
代表の鈴木と愛犬のポペ
生まれた想いに寄り添いたい。
孤独を救ってくれた動物たちへの恩返し。
事業を始めた背景には、代表の鈴木の原体験と、現在の獣医療構造への問いかけがあります。
シングルマザーで多忙だった母に代わり、いつも傍にいてくれた3匹の愛犬たち。彼らがくれた無償の愛への恩返しとして、今度は私が彼らの生涯を守りたいと考えました。
私自身、現在も働きながら愛犬と過ごしていますが、通院が時間的・精神的な負担となっていました。
本来注ぐべき愛情が後悔に変わってしまうのは、愛が足りないからではなく「構造」の問題です。その構造を変え、不安を安心に変える伴走者が必要だと確信しました。
大切な命と絆で結ばれた人々のすべての瞬間が安らぎに満ちるように。専門家が集結し、新しいインフラを創ることで、後悔のない獣医療の未来を実現します。
How we do
理念を実現するためには、現場で向き合うスタッフ自身が「ゆとり」を持ってパフォーマンスを発揮できる環境が不可欠です。
◎専門家が輝ける組織
福祉経営のプロ、志高い獣医師、そして組織開発の専門家がタッグを組み、動物看護師が「流れ作業」ではなく一頭一頭に深く向き合える体制を構築します。
◎IT×往診による「ゆとり」の創出
非効率な業務をITで徹底排除し、心にゆとりを生むことで、ケアの質を最大化。我々が往診・オンライン診療という「新しい当たり前」を創ることで、業界全体のキャパシティ向上にも繋がると信じています。
◎共感でつながる伴走者チーム
私たちの活動は、皆様のニーズを把握し、寄り添うことから始まります。想いに共鳴する仲間が自律的に動き、飼い主様の不安を拭い去る最高のチームであり続けます。
私たちは、「愛が足りなかったから」生まれる後悔をひとつでも多く、安心と納得へ変えていきたいと考えています。
そのために必要なのは、うわべの優しさではなく、飼い主様の不安に寄り添い、プロとして「何ができるか」を自律的に考え抜く力です。
「正しい情報と安心できる選択肢を届ける」という私たちのインフラづくりに、あなたの専門性と情熱を貸してください。
命の現場に誠実に向き合い、わんにゃんと飼い主様、すべての人々の日常に安らぎを届けたいと願うあなたをお待ちしています。