"6分で完売" 話題を呼んだPAXTONのSNS戦略とブランドづくり | 株式会社AINEXT
「予約開始から6分で完売。」それほどまで注目を集めたラグジュアリーワークチェア「PAXTON」。その背景には、Instagramで丁寧に築いてきたブランドの"世界観"があります。こんにちは!AI...
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AINEXTでは、商品を“作る”から“売る”ところまで全部やります。だからこそ、必ず向き合うのがこの2つ。
どっちもやるからこそ、それぞれの難しさと面白さがはっきり見えます。
たとえば、すでに売れている商品の場合
ここからさらに伸ばすのが1→10です。一見、やることは明確にありそう!でも実際はやはり簡単ではなく、、
すでにある程度完成されているから、改善幅が小さいこともよくあります。
しかもAINEXTはD2Cで、「商品企画・SNS・広告・LP・商品ページ・在庫…」全部つながっています。どこか1つだけ良くしても、全体が噛み合わないと売上は伸びません。
その中でもやることは「全部つなげて考えること」
数字を見ながら、構造で捉える。AINEXTでは、SNSの投稿1つ、LPの1行、画像1枚まで全部「売上にどうつながるか」を考えています!
この精度が上がると、“売れる構造を作れる人”になる。これはどの事業でも通用する力だと思います。
一方で、新商品を作るとき。
全部、自分たちで決めていきます。AINEXTはここを“なんとなく”ではやりません。
SNSの反応、過去の販売データ、トレンド、競合。全部を見ながら、「当てにいく前提」で設計します。
ただ、それも簡単ではないです。「正解っぽいものが複数ある」ことがむしろ難しかったりします!
“それっぽい企画”は作れる。でも、“売れる企画”にするのが難しい。さらに、D2Cなので
全部が噛み合って、初めて強い商品・ブランドが出来上がります。
「当たったとき、一気に伸びる」この瞬間の喜びはなかなか味わえないと思います!
PAXTONの“6分で完売”みたいな現象は、まさにこの延長線にあります。自分たちで作った仮説が、そのまま売上になる瞬間。これは0→1ならではです!!
そういう人にはAINEXTが合っていると思います。正直、楽ではないです。
でもその分、**「自分で売上を作った感覚」**はかなり強い!
「自分はどっちが向いてるんだろう?」その整理からでも大丈夫です。経験はないけど熱い思いがある、AINEXTで働いてみたい!そんな思いだけでも聞かせてください👊