「これ、自分の仕事じゃないので」もしこれを一度でも思ったことがあるなら、少しだけ続きを読んでみてほしいです。
最初は誰でも、与えられた仕事をこなすところから始まります。言われたことを正確にやる。それ自体は間違いじゃない。ただ、あるタイミングで気づく人がいます。「これって、本当にこのままでいいんだっけ?」
たとえば、
- なぜこの商品は売れているのか
- なぜこの投稿は伸びているのか
- なぜこの業務フローは非効率なのか
ここに疑問を持った瞬間、役割が少し変わります。“やる人”から、“考える人”へ。
AINEXTでは、この変化がかなり早いです。というより、自然とそうならざるを得ない環境です。商品をつくる人、売る人、届ける人。それぞれが分かれているようで、実は全部つながっています!
だから、どこか一つだけをやっている感覚ではなくて、「どうすればもっと良くなるか」を考える機会が多いです。
たとえば、デザインをしていても「売れるか?」まで考えるし、マーケをしていても「商品自体どうする?」という話に自然となります。
最初は戸惑うかもしれませんが、このタイミングを超えた人は、明らかに仕事の見え方が変わります。指示を待つのではなく、自分から動く。部分ではなく、全体を見る。その積み重ねが、結果として「任される人」になっていく。
役割が変わると、仕事の面白さも変わる。
もし今、「仕事をなんとなくこなしている感覚」があるなら、一度だけでいいので考えてみてください。「これって、本当にこのままでいい?」その問いから、すべてが始まると思っています。
💬 カジュアル面談、やってます
少しでも気になったら、まずは気軽に話しましょう。ふわっとした状態でも大丈夫です。話していく中で整理されることも多いと思うので!お待ちしています!