1
/
5

All posts

接客業からオフィスワークへ。異業界に飛び込んだ私が見つけた“人の想いに寄り添う働き方”

ゼロからの挑戦は、簡単ではない。それでも一歩踏み出した理由は、「もっと広い視点でビジネスに関わりたい」という想いでした。接客・販売の現場で磨いてきた“人を思う力”を武器に、異業界へ飛び込んだ福田彩華さん。不安と期待の中で見つけた、Chubbyでの新しいキャリアの形についてお話を伺いました。福田 彩華化粧品・服飾雑貨の小売業界で店舗運営を経験。接客・売上管理・スタッフ育成など幅広く携わる中で、「店舗の枠を超えたビジネス視点を持ちたい」という思いが芽生え、異業界へ転職。現在は顧客対応や業務フロー改善など、現場の感覚と対人スキルを活かしたクライアントサポートを担当。福田 彩華既存のキャリアにと...

社長の夢を、自分の夢に。カナダから帰国して見つけた「ゼロから創る」面白さ

ゼロからの挑戦、それは何事もパワーがいること。「既存のレールに乗るよりも、自分で何か新しい価値を生み出す仕事がしたい」 という想いが芽生えたのが入社のきっかけと話す、Chubbyとしての基盤を社長と共に創り上げた花田維吹さんにお話を伺いました。花田 維吹カナダへの留学後、地元の友人である社長と再会。 彼が熱く語るビジョンを聞いたとき、友人としての彼だけでなく、ビジネスリーダーとしての覚悟を感じ入社を決意。現在は、メイン事業のWEB集客・広告を取りまとめるマネージャーとして活躍中。既存のレールではなく、自ら道を切り拓きたかったーー転職(または入社)を考えた理由は何でしたか?ーー数ある会社の...

「透明性で勝つ」—広告をガラス張りにする会社をつくった理由

ゼロから事業を立ち上げるのは、簡単ではない。それでも一歩踏み出した理由は、「不誠実がまかり通る世界を変えたい」という想いでした。家電メーカーの営業として結果を出し、独立して遺品整理・不用品回収の事業を立ち上げた当社代表・田中竣哉。集客を外部に任せた先で目の当たりにしたのは、広告運用の“ブラックボックス”でした。「お客様のお金をなんだと思っているんだ」怒りにも似た感情から始まった挑戦が、いまのChubbyの思想をつくっています。創業の原点、事業の本質、そしてこれから仲間に託したい未来について話を聞きました。田中 竣哉家電メーカーで営業として活躍後、独立し遺品整理・不用品回収事業を立ち上げる...