What we do
創業者であり、現取締役の中村
優秀なエンジニアたち
◆ディーメイクについて
システム開発からブランディング、セキュリティ、自社ソリューション制作までを手掛けるIT企業。積極的にAI技術も活用し、お客様の課題や希望に合わせたご提案を行っております。
大手企業からバイネームで参画の依頼がくるぐらいの優秀なメンバーがそろっており、それぞれが自分のスキル目標の達成に向け、お互いを高め合っています。
会社としても、各メンバーのスキルアップできる環境を整えることに力を入れており、それがエンジニアやクリエイターとしての各メンバーの成長につながり、さらには会社組織の成長発展に結びついています。また日本国内だけではなく、世界での活躍を見据えてグローバルな事業展開を図っています。
🔸2025年6月にAWSのセレクトティアサービスパートナーに認定されました🔸
◆事業内容
・システム事業(受託、SES、データ×AI活用、自社ソリューション提供、オフショア開発など)
・セキュリティ事業(脆弱性自動検知・レポートシステム、セキュリティ教育サービスなど)
・コンサルティング事業(ITコンサル、AI導入コンサル、業務改善コンサルなど)
・ブランディング事業(Webデザイン、グラフィックデザインデザイン、動画制作など)
・ソリューション事業(TopVoice、DD STYLE、システムテンプレートなど)
【お取引先実績企業】(一例 ※順不同)
・株式会社リクルート ・株式会社株式会社エヌ・ティ・ティ・データCCS ・株式会社ローソン
・東京海上日動火災保険株式会社 ・パルシステム共済生活協同組合連合会 ・ヤマハ発動機株式会社 ウィーメックス株式会社 ほか
Why we do
私たちは『企業ドクター』として、お客様の課題を診断し、解決に導き、お客様の成長と成功に貢献することを使命としています。
お客様のお悩みや、やりたいことを確認し、状況や課題に応じてシステム開発、AIや先端技術の活用、ブランディング、そして自社ソリューションを掛け合わせて、圧倒的な違いを創出し、企業の未来を支援します。
▼エンジニアとクリエイターの成長を最大限に支援する▼
お客様の課題や問題を解決し続けた先には、感謝と感動があります。そのためには、エンジニアとクリエイターの成長は欠かせません。 自社の開発環境、最先端のソリューションや技術が活用できる土台を整え、技術力と提案力を磨き、「最高の人材」を育てていきます。
▼エンジニアとクリエイターが働ける環境づくりと評価システム構築▼
新しい技術を常にキャッチアップできる環境づくりと、それを適切に評価するシステムの構築。
その2軸が不可欠だと考えています。ディーメイクは柔軟な発想と行動力で変化を生み出し、エンジニアの未来の姿を真摯に見つめ、理想の実現に邁進しています。
How we do
当社の顔:AIモデルたち(左からKAI、さくら、MONA)
毎日、楽しみながら仕事に取り組んでいます
ビジョン実現に向けて、下記Valueに基づいて行動しています
▼Value▼
📌挑戦する ー現状に満足せず、新しい技術や方法に果敢に挑戦する姿勢を持つ。変化を楽しみ、変わることを恐れず挑戦する
📌当事者意識を持つ ー自分の役割や責任に対して強い当事者意識を持つ。問題が発生した際には積極的に解決に取り組み、他人任せにしない。
📌共創する ー社内チームワークはもちろんのこと、社外のビジネスパートナーや外部ソリューションを取り入れ、目標達成に向けて共創する。
▼注力している主な技術・領域▼
【セキュリティ領域】
「AI時代」と言われる現在、そのポテンシャルを最大限に引き出すためには、データプライバシーやAI特有の脆弱性対策などのセキュリティ対策が不可欠です。セキュリティ領域の自社サービス開発や事業化も視野に入れています。
【AIの積極的な活用】
AIを「積極的に使いこなして成果を生み出す」姿勢を重視しています。Claude Code等のAIエージェントを活用し、コード生成やトラブルシューティングを高速化。定型作業はAIに任せ、エンジニアは上流のインフラ設計や本質的な課題解決に注力して成果を最大化させています。
【クラウド技術】
特にAmazon Web Services(AWS)に注力しており、自社製品・自社サービスをAWSを利用して構築していくことで、AWSに触れる機会を増やしたり、資格のサポートなども定期的に行っております。
※ディーメイクはAWS セレクトティアサービスパートナーに認定されています
▼スキルアップ支援▼
・社内副業制度があり、社内のプロジェクトの副業を紹介
・学習支援制度(Udemy や Aidemy 、Kindle の書籍購入補助など)
・資格取得インセンティブ(AWS認定資格など)
▼会社の雰囲気▼
年齢などに関係なく、フラットなコミュニケーションが行われています。
リモートワークがメインですが、チャットや各種ツールを使い、他のメンバーへの相談なども気軽に行っています。
月1回社内の全体ミーティングがあり、参加可能なメンバーはミーティング後の懇親会でも親睦を深めています。