バトンを受け取ってどんな気持ち?
面白そうだなと思って立候補しました!
こういうのは自分の事を改めて知れるので好きです。ワクワク!
前はどんな会社だった?どんなことでも、思い出深いエピソードを一つ教えて。
航空会社の整備部で働いていました!
私がいたころは会社が協業のために親会社を設立している真っただ中だったので、整備部は2社のマニュアルを統合することに忙しかったです。
システムも整備マニュアルも基本英語なのでその時だけは語学力が上がっていた気がします!
覚えているエピソードは、
羽田空港でJALと海自の衝突事故が起きても社内は全く騒ぎになっていなかったこと。
「それよりも協業のために目の前の仕事!」って雰囲気だったのが思い出に残っています(笑)
今はどんな会社?今の会社を知ってから入社するまでの、思い出深いエピソードを一つ教えて。
THE・ベンチャー
入社前に懇親会を開いていただいたことが印象に残っています!
小さい会社だから実現できる距離の近さと温かさを感じました。
入社理由は?人生のどんな原体験がそこに繋がっている?
私の経歴ではなく、人柄を見てくれたこと
これまでのお仕事は、何かの「お手伝い」的な要素が強かったけど、この会社でなら「私の」仕事ができると思えたのも理由の一つです。
自分は人生でこういうことをしてきた、と言えるような何かをこれから先作りたかったんだと思います。
原体験について、時間、場所、天気、体調、空気感など、覚えてる限り詳しく教えて
原体験を「きっかけ」と訳すとしたら、高校時代の部活が最初になる気がします。
私の所属していた部活では、定期ライブをする際ステージの組み立てから音響や照明の操作まで全てを部員だけで行うのですが、ゼロから立ち上げて動かすということがすごく楽しくて。
思えば、前職は新組織への移行を行ったり、前々職でも新チームの立ち上げとリーダーを担当していたので、今VBで組織作りの一端を担えていることは自然な流れだったかもしれません。
ただ、得意なのは0→1よりも1→100です!
入社して一番びっくりした出来事、言葉
毎月入社式があったこと!
お出迎えをする感じが温かくて好きです。今は3ヶ月に1回ですが今後も続いてほしいです!
入ってみて、「あぁ、こういうところ、うちっぽい」って思うことを教えて。細かいことも大歓迎
地方のご近所付き合いみたいな雰囲気!
誰かがご飯行くってなったら誘い合ったり、お菓子も本も知識もシェアする惜しまず与えようの精神。
正直「こういう人はうちには合わないな」って思う人の特徴、行動、発言を教えて。想像でも大丈夫
他力本願な人、受け身な人、向上心がない人
前に進む気力がないと難しいかなと思います。
「好きなんだよね、うちのこの謎文化。」って思うことを教えて。
Slackのスタンプ製造マンがいること
いつもいつの間にか面白い謎スタンプが出来ていて飽きないです。
使いたくて無駄にスタンプ押しちゃいます!
バトンを渡す人の紹介、あなたとの関係、そしてなぜその人を選んだのかを教えて。
東京メンバー唯一の同期ねぎ!
いつも相談に乗ってくれて頼れるムードメーカーです!