What we do
当社サービス一例
当社では、Webマーケティング事業を主軸に展開しております。
メイン事業として、現在約1,500名ほどのマーケターが登録する集客プラットフォームの運営。
今後さらに拡大の計画があり、拡大に合わせて他様々な事業との連携に期待ができます。
他にも以下のような様々なプラットフォームの構築をしております。
・社会性eスポーツ団体NEOの運営(不登校者支援)
・SNS活用のオンラインスクールの運営(マーケター育成)
・YouTube番組として事業マッチング系の企画
など他多数
Why we do
ー 誰かの「やりたい」を叶える ー
代表はこれまで10年以上の複数事業立ち上げ経験の中、様々なアイデアを日々生み出しては、機会に恵まれず、何度もアイデアを失ってきた。
必要な人材、必要な資金、その他必要な資源が不足して実現しなければ、どんなに優れたアイデアでも机上の空論。
…本当はそれを必要とした人がいたかもしれない。
…それで救われた人がいたかもしれない。
この会社は、代表がただ自分の「やりたい」ことを実現したいがためだけに設立された。
しかし、同じような経験をした者やそのビジョンに共感した者がどんどん集まり、いつしか誰かの「やりたい」を叶えるための組織に変わっていった。
私たちが構築しているプラットフォームは、やがて潤沢な資産を生み出し、誰かの「やりたい」を叶えるための支援を実現していく。
私たちはそれを信じている。
How we do
私たちは、代表が監事として関与する『NPO法人 夢の宝箱』の活動を支持しております。
(https://www.yume-takarabako.or.jp/)
夢の宝箱では、児童養護施設や里親さんのもとで過ごしてきた若者の自立支援(巣立ちサポート)をしている団体です。
当社は企画・マーケティング・広報の面で会社全体を上げて、夢の宝箱が目指す「社会的養護の是正」について協力体制をとっています。
その社会性の観点から生まれたのが、当社が運営するeスポーツ団体『NEO』。
(https://www.neo-e-sports.jp/)
NEOでも共通しているのは、児童や若者の支援です(不登校者支援)。
現在の日本における少子高齢化は非常に進行が早く、社会・経済の構造を揺るがす重要な課題となっています。
国民のほぼ3人に1人が65歳以上、2024年の出生数は 68万6,061人。前年度比で5.7%減少し、過去最少記録を更新。
これにより、社会保障・財政面の負荷増大、労働力不足・生産性の低下、地域・地方の衰退など様々な問題を引き起こします。
そもそも私たちが会社を継続させるためには、日本をより良くしていくしていく必要があるのです。
夢の宝箱やNEOの取り組みにより、一人でも多くの若者が社会でより活躍できることができ、弊社のプラットフォームでの教育事業も含め、地方創生、そして経済に影響を与えられる人物を輩出していくことができればと活動しております。
当社に関わるメンバーは、ソーシャルビジネス(社会性事業)の考えを大切にし、日々事業に取り組んでおります。