ええ?
ENGEIに入社すれば未経験からエンジニアにデビューできるんじゃないの...?
そう思いましたよね?笑
環境はもちろん大切ですが、そんな簡単じゃないんですよ〜〜〜
あなたの覚悟も同じくらい大切です。
あ、遅れました。社長のジョージです。アロハ〜🏝️
【社長あいさつ】どうも!代表のジョージです! | 株式会社ENGEI
☆社長紹介&インタビュー☆ | 株式会社ENGEI
というわけで今回は3点に分けて色々話そうと思います!
①どんだけ厳しいの?
②どうやってエンジニアになるの?
③どんな人がエンジニアになれるの?
ドキドキ。
でも大丈夫。難しいだけで、決してエンジニアになれないわけではないのだ!
①どんだけ厳しいの?
「そもそもスクールや独学でHPとか簡単な電卓アプリの作成しました〜」では相手にされません。
(転職活動中の皆さんなら重々承知かもしれませんが。。。
現場で通用するスキルって超ざっくりですが、1年くらいは少なくとも開発期間がないとスタート地点には立てないですね、、
さらに、
1年くらい学んで開発をして、さてエンジニアに転職だ!!
と思うでしょ?
同じくらいのスキル感を持つとーーーんでもない人数との競争が始まります。
「ちょっと勉強しました。自分でこんなの作りました。」では埋もれます。
開発内容の内訳、開発工程の経験幅、人柄、面談スキル、前職の経験など多くの要素をフル活用して転職活動に挑まないといけないのです。
しかもそんな努力を仕事しながら継続しないといけないのです。
仕事から帰ってきてNetflix見たり、連日飲み会に行ったり、、
そういう時間をガッツリスキルアップに当てる必要があります。
【社長コラム#7】モチベーションってどうやって維持するの? | 株式会社ENGEI
実はここを頑張れない人がめっちゃ多いです。
受験勉強みたいな感じです。
じゃあ...
②どうやってエンジニアになるの?
まぁ当たり前ですが、
- 十分なスキルと実務経験、
- 自分を効果的にアピールするコミュニケーション力
を身につける必要があります。
ここでENGEIが提供するキャリアプランの登場でございます。笑
i) まずはインプット。
社内の研修ツールで言語学習、フレームワークの活用、開発工程の理解を身につけます。
この時点で既に10個くらい制作物が課されます。(え、結構ハード?笑
ii) 次に実務経験
ENGEIの受託開発チームの先輩エンジニアのサポートに入ります。
このフェーズでは自力での実装作業、リサーチ力、スケジュール管理、チーム開発を学んでもらいます。
ここまで来れば開発現場の準備はバッチリです。
あとはSESならではの有期契約案件で様々な業界、商材、現場を経験していきます。
iii) あ、いわゆるエンジニアデビューです。
実際に何人も育成をし、エンジニアにしている企業ならではの経験があるから効率良くこのマイルストーンが踏めるというわけなんです。
企業に属さずに地道にやる方法もありますが、2年以上はかかりますし、それでも結構厳しいです。
③どんな人がエンジニアになれるの?
数多くの優秀なエンジニアや、エンジニアデビューした人を見てきました。
皆さん似た傾向があるので簡単にリストアップしていきますね!
逆にエンジニアになる前から意識すると、成長スピードが爆上がりするかも!?
- 楽しくて好きだからやってるだけスタンス
→仕事とかスキルアップの視点じゃなくて、勝手に楽しいから変なもの作ったりなんかして気づいたらめっちゃスキル高いパターンです。まぁ割と天才肌って感じですね。笑 - 知的好奇心が高い
→新しい技術や、自分の好きな技術領域に関してのディグリ量が半端じゃないイメージです。ちょっと知って満足せず、周辺知識までどんどん手が伸びていきます。こういう人はITだけじゃないことに関しても超詳しいカテゴリーがあることが特徴ですね! - 習慣的にめっちゃ検索する
→仕事の性質上、自分でなんとかする習慣がついています。皆さんが想像するようなサラリーマンの手取り足取りの教育なんてほぼないし、自力で問題を解決する力があります。 - 質問が本質的
→当然検索すればわかるような無駄な質問はしてきません。背景知識は既にインプットされていて、ほぼほぼ自分の中で結論が出ている状態で、持論の最終確認手段として質問してきます。
※ま、エンジニアとか関係なく社会人として必要なスキルですね。
どうですかね〜為になったかな?
一人で勉強することにこだわっているあなたへ。
まずは一度お話を聞き来てください!相談乗りますよ!
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というわけで久しぶりの執筆でしたが以上です!