What we do
『圧倒的な速さかつ無料でチャンネル診断』
『伸び悩む原因を最短 "1日"で解決』
|NOGICとは?
NOGICは、YouTubeマーケティングを軸に企業の成長を支援するプロフェッショナル集団です。
単なる動画制作会社ではなく、企画設計・構成・制作・改善まで一気通貫で行い、YouTubeを事業成果につなげることに強みを持っています。
特に、企業やブランドが持つ本来の魅力を引き出しながら、視聴者に届く形へ翻訳する企画力に定評があり、チャンネル立ち上げだけでなく、伸び悩んでいるチャンネルの立て直しや再成長も数多く手がけています。
これまで累計100社以上のチャンネル支援を行い、多くの案件で初期フェーズから成果を創出。
「成果が出るまで時間がかかる」と言われるYouTube領域においても、早期に結果へつなげる実績を積み重ねてきました。
現在はYouTubeを中心に、TikTokなどを含む動画マーケティング全体へ支援領域を広げながら、1年で事業規模が2倍に成長。急拡大フェーズに入っています。
少数精鋭ながら、企画力・アルゴリズム理解・制作力を武器に、企業の動画マーケティング成果を最前線でつくり続けているベンチャーです。
Why we do
『ワクワクする仕事で、ドキドキできる今ここにない未来を創りましょう。』
『個性を発揮できる開放的なオフィス空間』
|NOGICの「Mission」
Mission:創造的な企画で、クライアントの成果創出に貢献する
NOGICが大切にしているのは、ただ動画を作ることではなく、「私たちにしかできない企画」で成果をつくることです。
世の中には日々たくさんの動画が生まれていますが、その中で本当に人の目を止め、記憶に残り、結果につながるものは多くありません。
だからこそ私たちは、テンプレートをなぞるのではなく、クライアントごとの個性や市場の空気を捉えながら、その企業だから成立する企画、そのタイミングだから届く企画を考え続けています。
創造的であることは、単に変わったアイデアを出すことではありません。
他では代替できない視点で企画をつくり、成果に結びつけることだと考えています。
そして、その創造性には必ず数字が伴います。
どれだけ面白い企画でも、見られなければ意味がない。
どれだけ話題になっても、成果につながらなければ価値にならない。
だから私たちは、企画にこだわるのと同じくらい、数値にも向き合います。
再生回数、視聴維持率、クリック率、その先の事業成果まで含めて、企画の価値を考えます。
NOGICで一緒に働く仲間にも求めたいのは、
「自分にしか出せない企画を考えたい」
「面白さと成果の両方に向き合いたい」
という姿勢です。
How we do
『今ある常識を疑い、型破りなコンテンツを。』
『最速で最大の効果を発揮し続ける。』
|NOGICの「VALUE」
ミッションを実現するために、NOGICでは日々の仕事の判断基準として5つのVALUEを大切にしています。
① 品質意識
私たちは、絶対に妥協しません。
自信を持って「全力でやった」と言えるところまで、企画・制作・改善すべてに向き合います。細部の質が結果を左右するからこそ、最後までこだわり抜くことを大切にしています。
② 達成意識
私たちは、目の前の業務をこなすだけで終わりません。
常に目標から逆算し、今何を変えるべきか、何を追加すべきかを考えながら動きます。成果を出すために必要なら、自ら新しい打ち手をつくります。
③ 徹底意識
私たちは、「すぐに」「必ず」やることを徹底します。
スピードや基本動作の積み重ねが、チーム全体の成果に直結すると考えているため、当たり前のことほど高い基準で実行します。
④ 変革意識
私たちは、小さな改善だけで満足しません。
今あるやり方を前提にせず、もっと大きく変えられる余地がないかを常に考えます。次の成長につながるゲームチェンジを狙い続けます。
⑤ 挑戦意識
私たちは、誰よりも楽しみながら仕事をします。
「面白そう」と思ったアイデアを現実的な理由だけで諦めず、どうすれば形にできるかを考え続けます。新しい挑戦が、次の成果につながると信じています。
|今後の展望
動画市場は今後も拡大が続き、企業にとって動画活用はさらに重要になっていきます。
NOGICはYouTubeマーケティング領域でさらに実績を広げながら、急成長を続ける組織として次のフェーズに進んでいきます。
現在も1年で事業規模が2倍に成長しており、今後はより大きな組織・より大きな案件へ挑戦していくフェーズです。
|NOGICの社内文化
・自由度が高く、自分で考えて動くことが求められる
・単純作業ではなく、企画や改善など創造的な業務に時間を使う
・ルールをつくる側にも回れるため、若いうちから意見が反映されやすい
・年次に関係なく裁量があり、実際にチャンネル運営を任される
・学ぶ姿勢、吸収する姿勢が強く評価される
・成果に対して全員が責任を持つ文化がある
・メンバー全員が責任を持って働いている。インターン生でも裁量を与えられて、チャンネルの運営を行っている。