【商品説明】
三養ラーメンは、1963年に韓国インスタント麺としての歴史をスタートさせ、発売以来既に110億食以上
販売されている超ロングセラー商品です!
ラーメン大国である韓国では、定番のインスタント麺として、国民の食生活に定着していきました。
そんな「三養ラーメン」の開発経緯から見ていきましょう!
【三養ラーメン開発経緯】
三養ラーメンの誕生には、1960年代初め、空腹に苦しむ韓国国民の食糧問題解決のための背景があります。
当時韓国の1人あたりの国内総生産は100ドル台前半であり、世界最貧国の一つでありました。
三養食品の創業者である故全仲潤(チョン・ジュンユン)名誉会長は、国民の空腹を解決する為、日本を訪れ、明星食品の当時の社長、故奥井清澄氏と出会います。
全氏の「いち早く国民のお腹を満たしたい、元気になってほしい」という想いに加え、良心的な経営陣の姿に動かされた奥井氏は、初対面でありながら、明星食品から三養食品に、無償で製造技術を提供してくれたばかりでなく、企業秘密とも言える原料の配合表まで伝えてくれました。
三養ラーメン初期デザインです。
明星食品の製造技術をもとに、より韓国人の味の嗜好に近づけるために韓国式スープの開発・改良を続け、現在の味に至ります。
三養ラーメンは、「人との縁を大切にして生まれた食品」であり、人々の食を豊かにし続ける商品です。
【シリーズ紹介】
サムヤンラーメンは現在、ピリ辛(左)、辛口(右)の2種類が販売されています。
三養ラーメンの特徴であるモチモチちぢれ麺が、玉ねぎの旨味を活かした牛出汁味のスープと旨味の相乗効果を産んでいます!
また、三養ラーメン独自のハムの味と牛肉の味がクセになること間違いなし!
子どもや辛いものが苦手な方でも三養ラーメンなら美味しく味わってお召し上がりになられます!
刺激がほしい方には、辛口もご用意致しておりますので、三養ラーメンを通して私たちと繋がりましょう!
【PR Times 掲載記事】

【韓国初の即席麺】三養ラーメンにお手軽カップタイプ登場!ルーツは日本に...

韓国の元祖インスタントラーメン「三養ラーメン」牛だし辛口醤油味が本日より販売開始!
