What we do
各メンバー少なくとも2つの事業を兼任する体制
他事業展開とそれを支える専門チーム
▍ECを主軸とした幅広い事業展開
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★ECコンサル
└ Amazon・楽天・Yahoo!をはじめ、ECモールにおける売上最大化をサポート
└ SEO対策・広告運用・レビュー改善・ページ改善を一気通貫で支援
└ データ分析を基にした戦略立案と改善提案
★EC運用代行
└ 商品ページ制作・更新、在庫管理、セール施策などを代行
└ クライアントのリソース不足を補い、日常運用を効率化
└ サイト改善や広告施策を組み合わせ、売上の底上げを実現
★D2C事業
└ 自社商品を企画・開発し、Amazon・楽天・自社ECで販売
└ 既に5つのブランドを抱えており、毎月のように新商品を開発中
└ 「2年で10億規模」のブランド創出を目指し新規事業を展開
★SNS運用代行
└ 小売業に特化し、ECモールへの導線となるアカウント設計
└ クライアントの取り扱う商品コンセプトに合わせたPR
└ コンテンツ企画 / クリエイティブ制作 / 投稿 / 運用 / 分析改善
★採用代行(RPO)・人材紹介
└ 自社の採用のメインチャネルであるwantedlyの運用代行
└ クライアントの企業文化から逆算したマッチ度の高い人材の獲得
└ リソース不足を補うため1次面接まで代行
★その他
└ 不動産販売、FP事業、就労支援...など多岐にわたり事業開発
└ ECとのシナジーある事業を次々に展開中
▍事業を支える内製化されたチーム
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★SNS
└ 自社ブランド・お客様の商品を共に認知獲得&販売促進
└ ギフティング・インフルエンサー施策も実施
★デザイン
└ 柔軟かつ迅速にクリエイティブを制作するため、インハウスでデザイナーチームを抱える
└特に小売の商品開発においては細かいニュアンスを掴むことに有効
★開発(エンジニア)
└ EC事業で活用している顧客管理システムを開発し、データドリブンなコンサルを提供
└ 全事業のお客様を一元管理する顧客管理システムの開発を予定しており、事業間のレバレッジをより強化させたい
★営業
└ECが起点となり様々な事業が生まれるため、それぞれの事業部内ではなく独立した営業部を保有
└各事業部に必要な商談数を創出するために、事業部から別の事業部へとお客様をお繋ぎしたり、全くの外部へのアウトバウンドを実施
Why we do
青森山田高校の野球部ピッチャーだった代表
SunGrowingのビジョン
▍ Vision(ビジョン)
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事業も人も、レバレッジ
▍事業目的
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Sun Growingは、「社会課題を解決するための会社」ではありません。
特定の領域に強いこだわりがあるわけでも、上場や会社売却をゴールにしているわけでもない。
私たちがやっているのは、
新しい景色に進み続けるために、事業をつくり続けることです。
最低でも2032年に売上100億円規模の企業を目指しています。
現在は、EC・SNS・HRといった複数領域で事業を展開していますが
それぞれに共通しているのは以下の意思決定基準です。
・既存事業とシナジーがあるか
・これから伸びる市場か
・自分たちがやる意味があるか
この3つを満たせば、領域に縛られず事業を立ち上げていきます。
だからこそ、事業数は増え続け、構造は複雑になり、
一つひとつの意思決定の難易度も上がっていく。
それでもやる理由はシンプルです。
まだ見たことのないステージに進みたいから。
その過程で、個人にも同じことを求めています。
決められた役割の中で成果を出すのではなく、
不確実な環境の中で意思決定を重ね、自分自身の市場価値を引き上げていくこと。
整った環境や明確な正解はありません。
だからこそ、得られる経験の密度は高い。
Sun Growingは、
「この環境で自分の力を試したい」と思う人にとって、
最も成長できる場でありたいと考えています。
あなたの挑戦をお待ちしています。
How we do
徹底して”コト”に向かう集団
SunGrowingのビジョン
▍ Value (バリュー)
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1. 圧倒的当事者意識(スピードこそ価値)
2. なんとかする(やりきってこそプロ)
3. 走りながら仕組化(実行と思考のかけ算)
▍社風・カルチャー
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当社は「個人の裁量」と「スピード+泥臭さ」を重視する文化です。
役職や年次に関係なく意思決定の裁量を与えられますが、その分、判断と結果に対する責任も個人に委ねられます。
先述の通り、事業は多数同時に動いており、整った環境や明確な正解はありません。
不確実な状況の中で自ら優先順位を決め、前に進めることが求められます。
意思決定は速い一方で、仕組み化はまだ未熟です。
そのため、現場の課題を拾い、構造に落とし込む面白さも味わえます。
また、当社では組織開発・人材開発にベンチャーとは思えないほど継続的に投資しています。
個人の成長を前提にしつつ、それを組織として再現性ある成果に変換するためです。
ビジョンにも掲げた『事業も人も、レバレッジ』だからです。
外部の専門家(コンサル)も多くとも連携していますが、あくまで意思決定の主体は社内に置いています。
内外の知見を掛け合わせながら、意思決定の質を高めると同時に、ここでもメンバーのインプットや成長の機会としています。
▍評価制度
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評価は「成果」と「行動」の両軸で行っています。
成果はKPI達成度をベースにインセンティブへ反映しています。
一方で、昇給・昇格については、バリューに基づいた行動の体現度を重視しています。
どのような意思決定を行い、会社として目指す方向と一致した動きができているかを評価軸としています。
またその行動が成果に接続しているのか、という点も重視されるポイントです。
これは、短期的な成果だけでなく、組織として再現性ある成長を実現するためです。
個人の成果を積み上げるだけでなく、同じ価値観で意思決定できる組織をつくることを重視しています。
四半期ごとの評価面談では、成果と行動の両面から振り返りを行い、期待される役割とのギャップを明確にします。
役割や期待値は固定せず、成果と貢献に応じて拡張していきます。