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What we do

■ 「LOGILESS」とは EC事業者の物流業務効率化に欠かせないOMS(受注管理システム)と、WMS(倉庫管理システム)の一体型システムです。EC事業者と物流倉庫が同一のシステムで情報連携をすることで、自動出荷を実現させるための物流代行システムです。 ■「LOGILESS」でできること システムを利用することで、ネットショップからの注文情報はシステムに自動で取り込まれ、出荷情報として物流倉庫に共有されます。物流倉庫へCSV送付したり、個別の指示を出すことなく商品がお客様のもとへ出荷されます。EC事業者の反復業務である、受注業務・出荷業務・在庫管理の自動化が進み、売上拡大のために貴重なリソースをかけられるようになります。 ■「LOGILESS」を利用してくれているお客さま 2020年6月現在、200社を超えるEC事業者と、約50社の倉庫事業者が、当社システムを利用して、EC物流業務の効率化を推進しています。 http://www.logiless.com/ ■ サービス・コンセプト 「ワイドでディープ。だけど、シンプル。」 相反する要素を実現させようとしています。 受注~出荷までを、たった1つのプロダクトで完結できる適応範囲が非常に広い(ワイド) ECの業種に応じた細かい要件にも対応できる汎用的な機能を実現し(ディープ) 以上を満たす複雑なプロダクトを、プロセスを定義して使いやすく提供する(シンプル) ■メディア掲載実績(一部) 【TechCrunch】 https://jp.techcrunch.com/2019/02/26/logiless-500-startups-japan/ 【BRIDGE】 https://thebridge.jp/2019/02/logiless-jpy50m-funding ■イベント登壇実績 【IVS LaunchPad 2019 Summer Kobe】 https://www.youtube.com/watch?v=JnKhS-DBx_s 【Incubate Camp 12th】 https://thebridge.jp/2019/09/incubate-camp-12th

Why we do

物流危機からECの未来を守り、進化させる。 EC市場が成長し続ける一方で、それを支える労働力は減り続けています。 これまで当たり前だった「翌日配送・送料無料・時間指定」が使えなくなる未来もあり得ます。 LOGILESSのミッションは、物流危機からECの未来を守り、業界をテクノロジーで進化させることです。

How we do