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What we do

DSMとの提携
オランダの一兆円企業であるDSMや京都府立医大と提携し、世界基準の検証に基づいた安全性・信頼性の高いプロダクトやサービスを提供しています。 また投資育成事業も行なっており、発電所の運営やロボット会社への投資なども行なっております。 今後は、投資育成事業で得た資金を軍資金として、ヘルスケア領域で海外向けの新事業の立ち上げを行います。

Why we do

当社の代表が国際シンポジウムで講演した内容が日経新聞にも掲載されました
敬老の日のイベントを行いました
儒家思想の基本典籍の一つ「大学」では「利をもって利をなさず、義をもって利となす」、利益をもって利益とせず、道理に正しいことが行われることこそが本当の利益であると説いています。 当社としては、「只々、儲かれば良いのか?」「それは本当に世の中のためになっているのか?」ということを常に考えてきました。それが当社の基本理念である「新しい快適と安心を提供できる会社になる」に表れています。 当社はこれまで限りあるエネルギーを守るために省エネ関連事業を始め、そのエネルギー源が有害なものであってはならないという思いで自然エネルギー関連事業を行ってきました。 昨今の盛り上がりで、自然エネルギーや省エネに関しての意識は本当に変わりました。 そこで次に当社がすべきこととして、人間一人一人が健やかにエネルギッシュに生きるための事業です。 健康な身体こそがパフォーマンスの高い社会をつくります。そして、健康的な人間が社会や国家を引っ張ることは明らかです。 多くの人が活き活きと働ける良い社会環境を作るためには、社会全体の心身の健康状態を高めていく必要があります。しかしながら、聞こえてくる話は、うつ病や成人病の増加の話ばかり・・・。 そこで当社は、社会を健康にする事業を始めました。 体に良いものを食べて運動すれば良いことはみんなわかっています。でもそれができない。という人は多いものです。 健康に関しては意識が高い人とそうでない人の差はとても大です。しかし、意識が低い人の底上げをしていかないと社会全体はより良い方向に進んで行きません。 健康への意識が高くない人でも簡単に始められることとはなんだろう?と考えた結果を、事業に落とし込んでいきます。

How we do

有識者や大手企業経営者をお呼びしての勉強会を頻繁に開催
和気あいあいとした社風です
当社の考える最大の福利厚生とは「どこの会社に行ってもやっていける人材にする」というものです。 会社の現状を常にオープンにし、仕事のことだけでなくプライベートのことまでオープンに話し、いつも笑いが絶えない、ユーモアとチャレンジングを大事にする社風です。 全員が何かしらの事業の責任者をやっているので、経営者目線で考えることができ成長スピードが断然に違います。 事業が始まるパターンとしては、誰かがアイデアを出し、全員で考え、最適な人間が事業責任者となり、収益につなげていくというものです。 なので、当社ではチャンスを待つという必要がありません。 自分でどんどん仕掛けていき、どんどんと結果を出してくれる人を求めています。