「この市場、まだ誰も正解を持っていない」──だから面白い。
2025年6月、TikTok Shopが日本に上陸した。たった1年で月間GMV60億円超。2026年末には年間約1,283億円規模へ成長すると予測される、この新市場の最前線に立つ仕事がある。それが、TikTok Shop代理運営会社のメンバーだ。
ブランドの「右腕」として、売上をつくる仕事
TikTok Shopに出店したいブランド企業が抱える悩みは、いつも似ている。
- 配信できるMC(司会・配信者)がいない
- ライブ配信のノウハウが社内にない
- 商品ページ・ストア運用に割ける人手がない
- そもそも何から始めればいいかわからない
そのすべてを引き受け、ブランドが「売ること」に専念できる環境を整えるのが、私たち株式会社オムライスの役割。
ライブ配信の企画・演出から、MC(配信者)の調達・育成、ストア運用、データ分析・改善まで。ブランドの代わりに「TikTokで売るプロ」として動く、それがオムライスの仕事です。
今の仕事を続けながら、TikTokライブコマース事業を動かす - 株式会社オムライスのプロジェクトマネージャーの採用 - Wantedly
配信1本で、100万円の売上が生まれる瞬間がある
ライブコマースの醍醐味は、リアルタイムで数字が動くこと。
視聴者のコメントを拾いながら、商品の魅力を伝え、購買へと誘導する。盛り上がった瞬間に売上が跳ね上がる──その感覚は、他の仕事ではなかなか味わえない。
オムライスでは、以下のような経験が積めます。
- ライブ配信の企画・演出・数字管理:何を言うか、どう展開するか、どこで盛り上げるか
- MC(配信者)の育成とマネジメント:即戦力になる人材を育て、チームを率いる
- TikTok Shopストア運営の実務:商品登録・在庫管理・SKU設計
- ブランドとのコミュニケーション設計:クライアントの事業成長を伴走する
「現場を知る人材が少ない」今が、最大のチャンス
TikTok Shopは2025年に日本上陸したばかり。市場に参入する企業は急増しているが、現場の実務ノウハウを持つ人材はまだ圧倒的に不足している。これは、まさに「先に入った人間が強い」フェーズ。
今この市場に飛び込んだ人間が、3年後・5年後のライブコマース業界を牽引するプレイヤーになる。オムライスで積み上げた実務経験は、これから来る市場拡大の中で、間違いなく大きな武器になります。
こんな人と働きたい
- 「まだ正解のない仕事」にワクワクできる人
- 数字を見ながら、自分で改善策を考えられる人
- ライブ配信・SNS・エンタメに興味がある人
- ブランドや人の「可能性を引き出す」ことに喜びを感じる人
業界経験は問わない。「この市場の最前線にいたい」という気持ちがあれば、それが一番大切なことです。
ディレクターは、TikTokライブ配信の演出責任者です。 - 株式会社オムライスのWebマーケティングの採用 - Wantedly
日本のライブコマース市場を、一緒につくっていこう
株式会社オムライスは、TikTokライブコマースの代理運営を担う会社として、日本市場の拡大とともに急成長中。
まだ小さなチームだからこそ、一人ひとりの仕事が市場に直結する。自分の仕事が、日本のライブコマースの「当たり前」をつくっていく。
そんな手応えを、一緒に感じてほしい。