外部資金調達なしで年商20億円規模へと急成長を遂げているPICKLIST株式会社。
その代表である秋山が次に見据えたのは、アメリカ市場でした。
単身渡米し、ハーバードやコロンビアなど超一流のMBA生220人を面接してチームを組成。たった5ヶ月で約8.1億円もの資金を集めきり、渡米からわずか9ヶ月という業界常識の2.5倍のスピードで、ニューヨークの歴史ある企業を買収してしまったのです。

あなたの会社買収→社長は20代の私 個人版ファンド、起業の新潮流に - 日本経済新聞
秋山はこう語ります。
「『自分なりに頑張ってみます』というのはやめて、今の自分を一度取り壊して、10倍規模感が大きいものを狙ってほしい。規格外になってほしい」と。
「自分なり」という枠に収まっているうちは、決して突き抜けることはできません。多数派が負けるこれからの時代、前提条件を疑い、自分の限界を壊して突き進まなければ、本当の大きな成果は得られないのです。
今、マーケターとして圧倒的な成長を求めている人。
インターンとしてビジネスの世界に飛び込み、下剋上を起こそうとしている人。
そして、今の自分の成長スピードにどこか物足りなさを感じている人。
ぜひ、秋山のこの規格外の行動力と、未来を見通す戦略的な「頭の中」に触れてみてください。そして、あなた自身の常識を壊し、次のステージへと踏み出すための強烈なエネルギーを受け取ってください。
①「サーチファンド界の大谷翔平」と出会った14か月 ― 27歳が5か月で8億円を集め、NewYorkの企業を買収するまで

「サーチファンド界の大谷翔平」と出会った14か月 ― 27歳が5か月で8億円を集め、NewYorkの企業を買収するまで|Yasuhiro Yoshizawa
②「サーチファンド界の大谷翔平」の頭の中 ― 秋山紳右衛門が描く、米国IPOまでのロードマップ

「サーチファンド界の大谷翔平」の頭の中 ― 秋山紳右衛門が描く、米国IPOまでのロードマップ|Yasuhiro Yoshizawa
▼秋山代表インタビュー「価値ある仕事で世界を一歩前へ。世の中の予想を覆す真のプロフェッショナルとは」