なぜ、今「合宿」なのか?
2月から、いよいよ第6期に突入した株式会社Galante。
そのキックオフとして、1泊2日の経営合宿を行いました!
(実はこれ、5期目に大好評だったので、早くも「Galante恒例行事」になりつつあります✨)
今回の目的は、単なる数字の共有だけではありません。
ありがたいことに忙しい毎日を送る中で、目の前の木を切ることに必死で刃こぼれした斧を使い続ける「木こりのジレンマ」に陥らないこと。
Galanteがさらに成長・加速するための「投資」として、一度立ち止まり、自分たちの現在地を見つめ直しました。
【GalanteのDNA】全ての業務に「愛」を!
5期目を振り返り、浮き彫りになった課題。それはスキル不足ではなく「GalanteのDNA(情熱・挑戦・尊重)」の希薄化でした。
創業期、私たちが選んでいただいていた理由は、お客様への圧倒的な「愛」と「期待を上回る執念」だったはず......
そこで今回の合宿では、「全ての業務プロセスに愛を込める(合宿中の共通言語は『ラブ注入』でした笑)」というテーマを掲げ、徹底的に議論しました。
オンライン参加者も💻- 「実はこのフロー、お客様のためになっていないのでは?」
- 「もっと〇〇したかったけど、タイミングを逃していた……」
いざ時間をとって洗い出してみると、改善の種が次々と溢れ出します。一人ひとりが抱えていた「違和感」を「改善」へと変える、熱い時間となりました🔥
【おまけ🍬】「ジョハリの窓」で開花した、メンバーの意外な一面
意外にも(?)合宿の中で盛り上がったのが、自己理解を深めるワークショップ「ジョハリの窓」。自分では気づいていない「盲点の窓」や、誰にも知られていない「未知の窓」をメンバー同士でフィードバックし合いました。
互いのポテンシャルを言語化することで、自分でも気づかなかった可能性を発見し、モチベーションも上がる時間となりました! 「未知の窓」を狭めていくことが、個人の、ひいては会社の成長に繋がると確信したワークでした✨
第2創業期を、共に熱狂する仲間へ
苦しい時も楽しい時も共有し、全員が「GalanteのDNA」を再認識した2日間。チームの結束は、これまで以上に固まったと感じています。
私たちは今、第2創業期とも言えるエキサイティングなフェーズにいます。 大切にしたいのは、「今、何ができるか」よりも「これから、どうなりたいか」という意志。
お互いにリスペクトを持ちながら、このチームで熱狂したい。 そんなあなたと、一度カジュアルにお話しできるのを楽しみにしています✨
更に「会社を知りたい!」という方のために、カジュアル面談を随時開催しています。
カルチャーマッチを重視するGalanteでは
面接ではなく、「お互いを理解し合う“最初の一歩”」としてカジュアル面談が、気軽に会話が出来る場になればと考えています!
・業務領域・内容は?
・実際にどんな人が働いているのか?
・社内の雰囲気は??
等、会社のこともお話しできればと思います!
勿論、ご質問も大歓迎です✨
気になる募集に「話を聞きに行きたい」から応募ください😌