【1・2年生/院進予定者へ】「失敗を恐れる呪い」を解き放て。圧倒的な内省と試行錯誤で突き抜ける長期インターン!
「大学生活、今のままでいいのだろうか?」 「周りと同じように過ごしているだけで、社会に出た時に通用するのだろうか?」
もしあなたが今、そんな焦りや「本気で自分を変えたい」という強い想いを抱えているなら、アイテックマリンでのインターンは大きな転機になるはずです。
私たちは、私たちの生活を根底で支える「海運業界」の課題(人手不足・技術継承など)をITとデータの力で解決するスタートアップです。現在、「本気で周りと差をつけたい」「圧倒的な成長のためなら、実践する覚悟がある」という熱意を持った長期インターン生を募集しています。
▍なぜ「試行錯誤」と「内省」にこだわるのか?(代表・石川の原体験)
先日公開されたPodcastのインタビューで、代表の石川が自身の「自己変容」について赤裸々に語っています。当社のインターンが「内省」を最重要視する理由は、経営者自身の痛烈な原体験にあります。
代表・石川のメッセージ(Podcastより抜粋・要約) 「私は創業当初、『強くないと生きていけない』という思い込み——ある種の“呪いの言葉”に縛られていました。弱さを見せられず、失敗を恐れ、常に高い品質を自分ひとりで抱え込もうとしていたんです。しかし、それでは組織の壁は越えられませんでした。
転機になったのは、徹底的な『内省』と『対話』です。自分のブラインドスポット(盲点)に気づき、弱さや不完全な自分を受容できるようになりました。そこからは、人や自分の『失敗』に対する捉え方が180度変わりました。失敗を怒るのではなく、『なぜこうなったのか?』と好奇心を持って向き合い、**『失敗を含んで高速で学習をしていく』**スタンスへとエンジンを載せ替えたんです。
ビジネスという海は、思い込みの呪いを持ったままでは『サメが襲ってくる怖い場所』に見えます。でも、内省を通じてしなやかさを手に入れれば、『大人にのみ許された大いなる遊び場』として自由自在に泳ぎ回れるようになります。これから社会に出る学生には、うちのインターンを通じて、この本質的な自己変容と成長を体感してほしいと思っています」
▍私たちがインターン生に提供・約束できること
私たちは海運業界の社会課題解決というリアルなフィールドで、社員と同等、あるいはそれ以上の裁量と期待を持って向き合います。
- 「試行錯誤を回す力(PDCA)」の体得 失敗は咎めません(逆に失敗しないことは指摘します)。行動し、結果を受け止め、自ら内省して次の打ち手を変える。石川自身が実践している「失敗を含んだ高速学習」を、現場で共に回していきます。
- 本質的な「自己変容」の機会 ただスキルを身につけるだけでなく、自身の思考の癖や「ブラインドスポット」に向き合う深い内省の機会を提供します。見違えるほど「しなやかで強い」自分へアップデートできます。
- 社会人の基礎とスタンスの確立 ビジネスマナーを超えた、「仕事を取りに行く姿勢」や「プロフェッショナルとしての思考法」を根底から叩き込みます。
- データベース(DB)を活用した圧倒的な成果体験 勘やセンスに頼るのではなく、現場の一次情報や蓄積されたDBから得られるファクトを基にした論理的なアプローチを実践。ビジネスの最前線で「数字を作る・動かす」リアルな成長機会を提供します。
▍こんな方と働きたい!
【必須条件(コミットメント)】
- 4年制大学の学部1〜2年生、または大学院に進学予定の3年生
- 週10時間以上の稼働ができる方
- 1年以上の長期インターンシップを希望する方
【求める人物像・選考で重視するポイント】
- 行動力: 頭で考えるだけでなく、まずは手を動かし、足を動かせるか。
- 内省力: 自分の行動や結果を客観的に振り返り、言い訳をせずに次に活かせるか(自己変容への意欲)。
- コミュニケーション能力: 周囲を巻き込み、円滑に情報共有や議論ができるか。
- 一定の地頭(思考力): 物事を論理的に捉え、筋道の通った仮説を立てられるか。
▍最後に:覚悟があるなら、ぜひ挑戦を。
このインターンは、決して楽なものではありません。「なんとなく就活に有利そうだから」という気持ちであれば、ミスマッチになる可能性が高いです。
しかし、「学生時代の今、本気で自分と向き合い、深い内省を通じて社会で突き抜けるための力を手に入れたい」という覚悟がある方にとっては、これ以上ない環境であることをお約束します。
代表・石川の想いに共感してくれた方、自分の現在地に危機感を持っている方。 まずは一度、フランクにお話ししませんか?
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