こんにちは!
株式会社RICORDO 採用担当 松本です!
今回は、営業部取締役の南さんにインタビューしました!
キャリア採用で入社後、
どんどん実績を残され取締役まで昇格された南役員!!!
そんな南役員のサクセスストーリーについて伺っていけたらと思います!
ー南役員、よろしくお願いします。
よろしくお願いします!
ーでは、さっそく!
南役員のご入社の経緯を教えてください!
入社の決め手
4年ほど前、自分で事業を起こしボロボロになっていた時に坂本社長と再会し、
激しい抱擁の末、RICORDOの一員として再チャレンジをする環境をいただきました。
要するに拾っていただきました。笑
危なかった。
粗大ごみになるところでしたが、
その時に自分の残りの時間と熱量を全部使って坂本社長とRICORDOに恩返しすることを決めました。
ードラマのようなお話ですね!!!
どん底の状態から、そこまでの覚悟を決められるほどの激しい抱擁。
お話を伺っているだけで、胸が熱くなります!
そんな覚悟を決めてご入社された当社で今、やりがいに感じていらっしゃることはありますか?
やりがいは本当にいっぱいあるんですけど、1つに絞るのであれば、あえて抽象的な言い方にしますが従業員のみんなの【笑顔】ですかね。
笑顔っていいですよね。
私はこれまで長くさまざまな人と関わってきたのでなんとなく愛想笑いなのか心の底からの笑顔なのかが分かるんです。
本気の笑顔はこちらの心も温かくなり、また次への原動力になります。
例えば、会社のメンバーの笑顔。
頑張りをしっかりと評価するRICORDOなので、成績はダイレクトにお給料に反映。
成績を残し、お給料が弾んだ月はずっと欲しかった物を購入したり、大切な人に普段はできない高価なプレゼントをしたり。
そんな話を私にしてくれる時、めちゃくちゃいい笑顔をしてるんですよね!
私にとって仲間の笑顔を見てる時が一番のやりがいですね。
ー自分が熱量を注いで作った環境で、仲間がそんな顔をしてくれたらこちらも満たされた気持ちになりますね!
『仲間の笑顔』という素敵な成果を生み出すために、
南役員は入社してからこれまで、具体的にどのようなことに取り組んでこられましたか?
「とにかくRICORDOを太く強く」
を勝手に掲げ、自分にできることを本気で取り組んできました。
太く強くするためには【仲間】が必要です。
営業部門のプレーヤー業務を遂行しながら【人材登用】【組織作り】も取り組みました。
その取り組みが実を結び、現在は取締役として社内の業務や体制整理などの統括を任されています。
主に『営業部門』の拡大とバリューの追及、そして『組織形成』が得意分野であり、
株式会社としてのRICORDOの究極の使命【利益達成】を両肩に抱えながら日々奮闘中です。
ー【利益達成】という重責を背負いながら会社の最前線を統括されている南役員、いち社員として本当に心強いです!!
そのように結果を徹底的に追求する一方で、RICORDOが大切にしている「組織の文化や雰囲気」には、どのような特徴がありますか?
RICORDOの会社としてのモットーは【圧倒的従業員ファースト】です。
もちろん営業職メインの会社なので結果にはシビアに向き合わないといけないですし、
優しいことばかり言ってられません。
ただ、成長意欲を持って行動した仲間の失敗を叱責することは今まで一度もないですし、
これからもないということだけは約束できますね。
ー叱責しないからこそのびのびと働けて、成果も残せる環境。
改めて最高な職場だなと!ありがとうございます!
叱責は委縮してしまうだけで、成果が上がりにくく場合もありますからね。
会社の雰囲気は、
代表含め20代、30代しかいない会社なので世間的にも比較的若く、
あんまり昭和の体育会系の雰囲気ではないアットホームな会社ですかね。
私はそう思ってるんですけど。笑
一緒に働くメンバーからも【とにかく人がいい会社】とよく聞くので、私の勘違いではないと信じています!笑
ありがたいことにリファラルでの採用実績も多いので、会社の雰囲気に対しての従業員満足度は高いと思っています。
ー社内から「とにかく人がいい会社」との声が上がるって素晴らしいことだと思うんです!実際に私も入社時に「とにかく人がいい会社」を実感しました!
人がいいだけでなく、【圧倒的従業員ファースト】、安心してチャレンジできる環境があるからこそ、高い満足度やリファラルの多さに直結しているんだと人事として実感しています。
働くスタイルは
就業規則通り、平日のみの9-18時で本気で仕事しています。
弊社は完全に【非年功序列】、要するに『実力主義』です。
営業職は特に、年齢社歴に関わらず力がある、野望がある仲間に積極的に昇格してもらっています。
まだまだベンチャー!
この環境をチャンスと思ってくれるメンバーには昇格機会含めて還元できていると思っています。
ーベンチャーだからこそチャンスがたくさん転がっていますよね!それを掴み取りに行くハングリー精神があれば大活躍できること間違いなしですよね!
それでは、今後のビジョンと展望について教えてください!
今後のビジョン・展望
私のビジョンとしては今も昔も変わらず『RICORDOを太く強く』なのですが、
取締役へ昇進させていただいた今、私自身にも野望がないと会社も個人も衰退してしまうと考えています。
ですので取締役になった時に野望を設定しました。
これは元々昇進前からも思っていたことですが、『世界一のNo.2になる』です。
これに関しては具体的な野望ではないこと、重々承知しています。
達成定義も曖昧ですね。
でも、だからこそ追い続けられると考えています。
私個人としても成長し続けないといけません。
私自身が『世界一のNo.2になった』時、弊社の社長は『世界一の社長』になりますし、
RICORDOは【世界一の会社】にきっとなってますよね。
世界一の会社ですから、当然そこで働く仲間も全員世界一の幸せ者ですね。
なんて夢物語に聞こえますが、私は本気です。
せっかく働くんですから。
【自分は世界一の会社で仕事をしています】と全員が胸を張って言える会社を創ります。
ーそんな大きくて素敵な野望を持たれていたんですね!
夢物語なんかじゃなく、本気でそれを実現しようとしている南役員だからこそ、みんながついていきたくなるんだと確信しました!
それでは最後に、求職者さまへ一言お願いします!
求職者さまへ
最後まで読んでいただきありがとうございました。
こういったインタビューの機会が今まで経験なかったのでうまくお伝え出来ているか心配ですが、少しでも気に止めていただいた方がいらっしゃれば是非一度ご連絡をお待ちしてます!!
実はまだこのストーリーの30倍ぐらいは伝えたいことがあります。笑
一緒に【世界一の会社】創りませんか?