What we do
▍HRシステムソリューション|人事システムの最適化によるDXを支援
大手企業向けの統合人事システム「COMPANY®」製品のシステム導入や運用維持管理に数多くの実績があり、システムと業務の両面で深い知識と知識豊富なノウハウを有しております。
特に「人事給与(CJK)」「Webservice(CWS)」「就労(CSR)」では業界トップクラスのスキルを持つ人材を多く抱えています。その他、BIツールやタレントマネジメントシステムの導入保守なども幅広く対応可能です。「要件定義」「設計」といった上流のコンサルティングから、「設定」「検証」までワンストップでのご支援が可能です。
▍ServiceNow®ソリューション|ServiceNowの活用でDXを加速
業務プロセスの自動化と効率化を推進し、従業員・顧客満足度を向上させ、企業競争力を強化するソリューションを提供をします。
ServiceNowを活用することで、企業は業務プロセスの自動化と効率化を実現し、生産性を向上させることができます。これにより、従業員の負担を軽減し、重要業務に集中できる環境を提供します。また、顧客に質の高いサービスを提供し、満足度を向上させることで、市場競争力を強化します。ServiceNowはDX推進の鍵となるプラットフォームとして、多くの業界でその効果を発揮しています。
▍人材育成ソリューション
時代の激変期を迎え、日本経営品質向上プログラムに基づき、トップと社員全員が合意した「理想とする企業像」の実現を目指して経営革新と人材育成の実践を重ね、その実現のサポートをします。
組織改革、カルチャー醸成、エンゲージメント向上に対しての戦略立案と実践サポート、経営者・リーダーシップ/経営品質向上研修、適正診断サービスの提供をします。
Why we do
これからの日本社会を支えるのは、課題の本質を捉えて困難な問題解決に立ち向かい、また自らが自主的に新しい価値を生み出そうと努力し、さらには周囲にもチャレンジする勇気を与えられる人財だと考えます。
SKKは、そんな人財を一人でも増やすべく、ワクワクするような職場環境やカルチャーを用意し、社員一人ひとりのキャリアにとことん寄り添い、胸が躍るような経験の積み重ねを通じて、成長の機会を提供することを大切にしています。
そしてお客様に対しては、DXを活用して業務変革を推進することで、心から信頼される存在でありたいと思っています。
大切なのは、社会に求められ、愛される会社であり続けること。
初心を常に忘れず、私たちは社会に貢献していきます。
▍ビジョン(私たちが目指す姿)
社会に大きな価値を提供し、多くの人に感動を呼び起こす。
▍ミッション(ビジョンの実現に向けたコミットメント)
DXを通じて、変化する時代を支える人たちが、もっと働きやすい環境を作る。
▍SKKイズム(ミッションを果たすために、必要な価値観)
“SKKイズム”は、わたしたちが掲げるミッションを果たすための重要な価値観であり、進むべき道を指し示すいわば羅針盤。
・未知をひらこう。#Leadership
理想を実現するために、周囲を勇気づけながら共に前進する力こそが、リーダーシップ。
未知の問題に直面したとき、誰かが答えを出してくれるのを待つのではなく、自らが先頭に立ち、解決に向けて一歩を踏み出す。真価を問われるのは、誰もが投げ出したくなるような過酷な状況のとき。そんなときこそ、自ら仲間に手を差し伸べ、仲間から力をもらって、最高の結果に変えていく。
一人ひとりが、社会をリードする存在になる。
・鷹の目で森をみよ。#Integrity
誰にでも「考え方の癖」がある。
気がつけば、物事を片側しか見ていなかったり、自分の価値観がゼッタイと思ったりしがちだ。ともすれば、自身の短期的な利益に目がくらんだり、周りの意見に耳を傾けられなかったりする。
しかし、鳥の目で森を見るような高さまで視座を引き上げると、相手の立場になって思考を巡らせることができる。「何をされたら嬉しいか」「何を期待しているか」を考慮した誠実な行動は、周囲との信頼関係を深めることにつながる。
・狙いをしぼる。#Good Insight
問題解決の本質は、問題(だと認識されている事象)を引き起こしている根源的な存在(問題の根っこ)を消滅させること。
たとえば、体の中にできたがんを消し去ること。世界を恐怖に陥れている悪の親玉を倒すこと。よって問題解決のためにまず、「問題の根っこ」に確実に狙いをしぼる必要があるが、そう簡単には見つからない。大切なのは「なぜその事象はなぜ生じたのか?」と「なぜ」を繰り返すこと。事実を追求し、事実を整理すること。
・チャンスをみつける。#Respect
相手の主張にイライラしたり、いやな気持ちが高ぶって匙を投げそうになりたくなる時は、誰にだってある。
そんな時には、相手に対するリスペクトが欠けていないかを自分に問いかける。そして、顔を上げて、胸を張って「チャンス」と呟いてみよう。
わたしの気持ちを一瞬にして和らげ、冷静になれる。前向きな気持ちへの準備が整う。そこから問題解決への糸口が見えてくる。
・二兎ともつかまえよう。#Breakthrough
質と量はトレードオフ。しかし、その構造をブレイクスルーするのがスピード。
スピードがあれば、仕事のクオリティが上がるだけでなく、変化を冷静に受け入れる余裕が生まれる。さらには、スピードは熱意や誠意として捉えられ、相手に感動を呼び起こすことも。そして、大きな壁を突破するには、スピードだけでなく柔軟な発想が求められる。発想次第では、敵を味方にすることも可能になる。捕まえるのではなく、相手から捕まえてほしいと寄って来てもらえばよいというような発想が、時には大切だ。
How we do
メンバーのくつろぎの場となっているリフレッシュスペースです。お昼にはメンバーで談笑しながらランチを食べています。18時以降は乾杯も⁉ジュースやコーヒー、お水、お酒など自分好みのドリンクを用意しています。
2024年に社員旅行に行ってきました!行き先は、沖縄、韓国、伊豆の3つから選び、笑顔が絶えることのない日々を過ごしました😄
総合教育研究所(SKK)は、オープン、フォロワーシップ、ファンの3つのカルチャーの醸成を通じて、一人ひとりが「この会社を選んでよかった」と思える「場」づくりを目指しています。
わたしたちが掲げているミッション"DXを通じて、変化する時代を支える人たちがもっと働きやすい環境を作る"を具現化し続けるためには、一人ひとりがライフステージに合わせた柔軟な働き方の選択ができること、そして仕事に気持ちよく打ち込める「場」を創り出すことがとても大切です。
「場」とは、例えばしがらみのない人間関係、誇りを持てる仕事、心が明るくなる執務スペース、頼れる仲間の存在、期待に必ず応えたい!と思わせてくれるお客様の存在。これらが、複合的に絡み合って、良い「場」が生成されていきます。このような「場」の中でこそ、問題解決に向けて意識が研ぎ澄まされ、ブレイクスルーやイノベーションにつながるアイデアが湧いてくると考えています。