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社員一人目!? スタートアップ立ち上げ期を知る井川結花に迫る(前編)

オタク気質な大学生活と「書くこと」への愛着保険営業からAIスタートアップへ正社員1人目。「ガムシロップ」として支える裏側スタートアップの裏側を支える仕事成長を感じた瞬間オタク気質な大学生活と「書くこと」への愛着──まずは自己紹介をお願いします。井川さん: バックオフィスを担当している井川結花です。社内では「わゆ」と呼ばれています。入社して今は8ヶ月目くらいですね。大学はデザイン系の学部でした。実は12歳の頃の夢は漫画家で、友達とノートに漫画を描きまくっていたんです。今でも「ノートとペン」は生きるためのマストアイテム。絵を描くのが好きなので、常に持ち歩いています。──デザイン学部ということ...

Re:0から始めるAI開発 ~村上夏樹のリアルなインターン生活~

プログラミング未経験からAIの世界へ「興味あり」から始まったインターンGoogle Cloud資格取得。学び続けられる環境裁量の大きい開発環境技術だけではない、インターンで感じた成長未来の仲間たちへプログラミング未経験からAIの世界へ──まずは自己紹介をお願いします。村上さん:大学では経営工学を専攻していて、数理最適化などを学んでいます。趣味はボウリングやポーカーですね。プログラミングは大学に入ってから始めました。「なんとなく触ってみたい」という軽い気持ちで、競技プログラミングを少し触ったのがきっかけです。最初からエンジニアを目指していたわけではないですが、「せっかくならIT企業のインタ...

インターン初日、いきなり日経ピッチに連れていかれた話

【インターン初日】いきなり日経のスタートアップピッチに連れていかれた話スタートアップのピッチイベントの空気外から見るスタートアップと、現場のスタートアップピッチイベントで感じた3つのこと①事業には必ず「解決したい課題」がある②短い時間で伝える力の重要性③挑戦している人の熱量インターン初日から感じたこと【インターン初日】いきなり日経のスタートアップピッチに連れていかれた話「明日暇?」インターン契約日、、そう言われました。正直、まだ会社のこともよく分かっていない状態です。業務の説明があるのかと思っていたら、まさかの外出。向かった先は、日経が主催するスタートアップのピッチイベントでした。スター...