私たちの推し制度:白米食べ放題
アセンディアのオフィスには、炊飯器があります。
毎朝出社したらお米を炊いて、ランチタイムにみんなで食べる。 ただそれだけの制度なのに、これがじわじわと最高なんです。
薬味・調味料・食器・箸もオフィスに完備。 炊きたてのご飯さえあれば、ランチの幅が無限に広がります。
社員のリアルな声
社員Hさん(お弁当派)
「前の日の夕飯で余ったおかずを持参して、炊きたてのご飯と一緒にみんなで食べるのが美味しいです!」
昨日の残り物が、今日のごちそうに変わる。 炊きたてのご飯があるだけで、お弁当のクオリティが一段上がります。
社員Yさん(営業職・時間がない日も)
「営業で時間がないときはおにぎりにして、パッとオフィスを出られるのでありがたいです!」
忙しい日でも、ご飯だけはちゃんと食べられる。 おにぎりに握って持ち出せる手軽さが、営業メンバーには特に好評です。
社員Dさん(食費の節約に)
「普段からめちゃめちゃご飯を食べるので、外食するとかなりお金がかかります。コンビニでランチを買っても1,500円かかることも多いので、ご飯があるだけで大変助かっています!」
毎日のランチ代が積み重なると、意外と大きな出費に。 白米があるだけで、食費を抑えながらしっかり食べられるのは正直かなり助かります。
社員Tさん(アレンジ上手)
「アレンジレシピ多数!丼にしてお昼はガッツリ!薬味や調味料もオフィスにあるので自由に使えます!」
シンプルにご飯だけ食べるもよし、丼にしてガッツリいくもよし。 調味料や薬味も揃っているから、アレンジ次第で毎日違う楽しみ方ができます。
「地味だけど、なくなったら困る」制度
派手な福利厚生じゃないけれど、毎日の仕事を支えてくれる存在感。
お腹が満たされると、午後の仕事への活力が変わります。 みんなでご飯を食べる時間が、チームのコミュニケーションにもなっています。
「ご飯があること」の安心感って、意外と大きい。
実はこの制度、社員の提案から生まれました
白米食べ放題は、会社が最初から用意した制度ではありません。 社員の「こんな制度があったらいいな」という一言から始まった制度です。
アセンディアには、社員の声を拾い上げて、実際に形にしていく文化があります。
「みんなが感じている不便さや、あったら嬉しいことを、そのままにしない。」
それがこの会社のスタンスです。白米食べ放題はその象徴のひとつ。 社員が働きやすいと感じる環境を、社員自身が作っていける。
「提案したら、ちゃんと動いてくれる会社」——それがアセンディアです。
アセンディアの白米食べ放題、これが私たちの推し社内制度です。
アセンディアでは、社員が気持ちよく働ける環境づくりを大切にしています。 気になった方は、ぜひ一度話を聞きに来てください。