片道2時間超でも、諦めなくていい
エネルギー事務の佐久間さんの自宅は、千葉県の君津。 電車で通うと、片道2時間以上かかります。
入社前から君津に住んでいたため、毎日の通勤は現実的ではありませんでした。 それでもアセンディアは、「じゃあどうすれば一緒に働けるか」を一緒に考えてくれました。
答えは、ミーティングがある日だけ週1回出社、それ以外は在宅勤務。
「通える距離じゃないから」という理由で諦めなくていい。 住む場所という個人の事情に、会社がちゃんと向き合ってくれた結果です。
生活が変わっても、働き続けられる
先日、結婚を機に千葉県へ引っ越しをした社員がいました。
それまでは週5日出社していましたが、オフィスからの通勤が遠くなることを受けて、在宅勤務を取り入れた働き方に切り替えることになりました。
アセンディアの考え方はシンプルです。
社員一人ひとりに生活があり、結婚や引っ越し、子どもの成長フェーズによって生活が変わるのは当たり前。
だから、生活の変化に合わせて働き方も変えていく。 「前はこうだったから」ではなく、そのときどきの状況に寄り添ってくれる会社です。
台風の朝も、チームは止まらない
ニュースで「台風による計画運休」が発表されると、多くの会社では翌日の対応に追われます。
アセンディアでは違います。
情報が出た瞬間、社内ではすぐに連絡が飛び交います。
「明日は在宅で。この業務はこの時間に、ミーティングは何時で——」
あとは各自が自宅から仕事を始めるだけ。 チームの作業効率は落ちません。
それができるのは、在宅勤務が「緊急時の例外対応」ではなく、日常の働き方として根付いているからです。 社員全員がオンラインでの連携に慣れているから、いざというときもスムーズに動ける。
「一人でこなす在宅」とは、ぜんぜん違う
アセンディアの在宅勤務が他社と違うのは、チームとつながりながら働ける点です。
完全在宅のように一人で黙々とこなすのではなく、出社日にはメンバーと顔を合わせてコミュニケーションを取り、在宅日はオンラインでしっかり連携する。
そのメリハリがあるから、仕事の質も、チームの一体感も、どちらも保てています。
「住む場所」も「天気」も、働く理由にならない
通勤距離、引っ越し、悪天候、電車の遅延—— これまで「仕方ない」と諦めていたことが、アセンディアでは障壁になりません。
あなたの生活に合った働き方を、一緒に考えます。 まずはありのままの状況を、面談で聞かせてください。
アセンディアでは現在、一緒に働く仲間を募集しています。 まずはカジュアルにお話ししましょう。