What we do
【何をやっているの?】
福岡で「有料老人ホームたいよう」「ぺリキュール訪問看護」を運営。
2020年に事業拡大をスタートし3年で11施設展開。
2025年も施設数を増やしており現在17施設、今後も新規オープンを予定しており、2026年で21施設まで展開が確定しています。
【実績はあるの?】
①福岡県成長企業ランキング11位
福岡県成長企業ランキング2024において、栄えある11位に選出されました。
②老人ホームランキング 九州エリアTOP10にランクイン
当社が運営している有料老人ホームたいようが
九州エリアTOP10入りしました。
tttは有料老人ホームを福岡県を中心に
19施設運営する介護ベンチャーです。
本部社員の平均年齢は28歳。
それぞれが、IT業界や営業職など様々な業界から
知見を最大限に生かしこの介護業界の課題を解決するために動いています。
【今後のビジョンは?】
2030年に売上”100億円企業” 達成を目指しております。
単に売上目標を掲げているのは、当社の企業理念である”課題に感謝する”を追求するため
介護業界のみならず、幅広い業界で社会課題の解決に挑戦するための挑戦権を得られる指標と考えているから。
社会インフラを構築し、日本中がそれなしでは生活できない世界。
それをtttで実現することが私達の究極のミッションです。
Why we do
社会が抱える課題を、新たなアプローチで解決していくことがtttのミッションです。現在は介護問題を解決するため、ITやマーケティングの力を活用し、介護施設の運営に取り組んでいます。利用者さまはもちろん、そこで働く人など「すべての人にやさしくするために」という事業理念を達成するため介護事業におけるさまざまな課題を解決しています。
「課題は誰でもぶつかる」
課題は、誰もが人生で嫌ってほど何度も直面するもの。そんな課題が集まると「社会課題」と呼ばれ、その先には多くの困る人がいるということ。
「問題・課題って普通は嫌だよね」
会社や仕事の中で「問題」「課題」と聞くと、常識的には"ネガティブ"に捉え、避けたいもの。だけど、それに逃げずに向き合うと、成長機会が生まれ、自身の存在意義を見出すきっかけになるかもしれません。さらに、課題を解決して価値を生み出せれば、そこにはたくさんの感謝が集まります。そう捉えると、課題って"前向きでポジティブ"なものに思えませんか?
「課題に感謝する」
私たちは常識とは逆に、誰より課題を楽しみ、解決し、関わる皆により豊かな未来が満ちることを願っています。
How we do
僕たちの、強みは介護業界では珍しい施設を統括する”本部”を作っていることです。
介護業界の当たり前は
・施設長が採用、営業など兼務するも中途半端で結果が出せず常に人材不足
・それゆえに施設長が職員に向き合えず、退職が続出
・施設内の雰囲気が悪くなり、人間関係悪化
結果、このような負のサイクルはその施設の課題となり、撤退を強いられてしまいます。
だからこそ、僕たちは介護業界では異例の本部を設立し
本来専門性の高い、採用業務や営業業務、バッグオフィスなどを本部が担い、
施設は施設の中だけのことに集中する。
このような仕組みを作り、この5年間で19施設もの急展開を実現させてきました。
その本部では、
採用マーケティング、集客マーケティング、マネジメント、人材育成など
本来課題に直面するであろう全ての難易度の高い業務をひとつの専門性として定義し
一人一人が課題に向き合っています。
この課題を解決するために
私たちは変化を恐れることなく新しい舵取りを行いまし。
それが、
”年間3,200万のAI投資”です。
「これまで、培って来た採用や営業のノウハウを全てAIが行うことができたら。。」
「このノウハウを他施設にも展開することができたら、展開するより早く介護の課題を解決できるのではないか」
このような想いを実現させるために、AIの力を信じきり現在
・社内AIリテラシ向上
・AIプラットフォームの開発
を行っています。
この取り組みの先に見えるのは、自社だけでなく全ての介護事業所を救う未来。
僕たちは現状維持を嫌い、本部社員全体が先の先までを常に思考します。
規模もどんどん大きくなるからこそ、挑戦する機会はいくらでもあります。
「失敗したとしても狙いがあるのであれば、詰めるどころかむしろナイス挑戦!」
というのがtttスタイルです。
その分茨の道であることも多く、だからこそ成長できる機会もたくさんあります。
それを楽しめる方と一緒に働きたいなと思っています。