※これは社員Tの個人の感想です。
「…ここは…どこだ?」
目を覚ますと、俺は見知らぬ小さなオフィスにいた。
確か…俺は大企業で働いていたはず…。
毎日、歯車のように回り続けるだけの仕事。終わらない会議、発言権はない、提案は通らない。誰の為の何の為の仕事かわからなくなって…そうだ、思い出した。急に目の前が真っ暗になって転生した
俺は少数精鋭の中小企業、エー・ジー・ジェイ(AGJ)に転職したんだった。
そして俺は知ることになる。少数精鋭の会社なら、仕事のスピード感も、成長の速さも桁違いだということを・・・
これは、俺が「ただの歯車」から「勇者」へと進化する物語である。
上司との距離が近い!直接指導&豊富な経験!
「お、今日からだな?よろしくな!」
そう声をかけてきたのは、社長だった。え、社長が普通に話しかけてくるの!?
大企業では部長クラスですら遠い存在だったのに、今は上司との距離が近いから、直接指導を受けられる。まるで熟練の戦士から奥義を伝授されるようだった。1対1のきめ細かな指導で生きた知識。部長の現場に同行で俺は豊富な経験が手に入った。
他部署との連携がスムーズ!まるでパーティー戦術!?
大企業では「それ、うちの管轄じゃないんで…」とたらい回しにされることも多かった。
でも、ここでは違う。営業・デザイン・総務、みんながチームとして動く。
困ったときに「ちょっと相談いい?」と気軽に話せる環境がある。
「この資料必要になると思うから共有するね!」
「進捗まとめておくよ!」
「そのアイディア最高!!うちのデザイン部のSに補助依頼するよ!」
まるでRPGのパーティーみたいに連携技が広がるから業務の進みが異次元に速い。これが、少数精鋭のスピード力…!
「前例がない」は存在しない。新しいアイデアがどんどん採用される!
大企業では新しいアイディアは何度も会議し稟議書も複数枚必要で、決まりかけたら急に出てきた偉い人の「前例がない」という理由で却下されてきた企画は数知れず。だが、今の会社は違った。
「いいじゃん、まずやってみよう!」
自信がない俺は言った「でも、もし失敗したら・・・」
すかさず社長が言う
「失敗する事は成長のチャンス!失敗を恐れてチャレンジしない方がもったいない!いっぱいチャレンジしていけ!」
そう言われてスタートした新規プロジェクト。
少数精鋭ならではの挑戦できる環境、俺は会社全体の利益に直結する仕事を経験でき、俺自身も飛躍的に成長することができた。
【少数精鋭への転職=最強のジョブ「勇者」への覚醒】
✅上司との距離が近く、豊富な知識と経験が手に入る
✅他部署との連携で、仕事が止まらないスピード力
✅挑戦できる環境は飛躍的な成長
これこそが、歯車から勇者になれるプロセスだった。
俺は圧倒的な知識と経験であっという間に今の会社、エー・ジー・ジェイ(AGJ)の中心的人物(勇者)になった。
「俺…転職しただけでレベルアップし過ぎて勇者になっちゃった。」
AGJは、少数精鋭のチームであり、一人ひとりの個性や才能を大切にする会社です。大企業のように組織の中で埋もれてしまうのではなく、それぞれの努力や成果がしっかりと評価され成長できる環境を整えています。
そんなAGJは現在新しい勇者仲間を募集しています。
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創業25周年のAGJは社員の働きやすさの為に福利厚生を日々アップデートしています。
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筆者の前職は従業員数、約2,000人の上場企業の本社勤務でした。大企業ならではの魅力もありましたが、どうしても『決められたことを達成するだけ』になりがちでした。しかし、AGJはスピード感を持って挑戦できる環境です。それは日々成長を実感でき、毎日ワクワク刺激に満ち溢れる環境です。