こんにちは。EventHub代表の山本です。
このたび、私たちが以前から掲げてきたミッションをアップデートしました。もともとファウンダーとしての創業の思い、そしてEventHubという会社が存在する意義を言葉にしていたつもりでした。しかし、英語版「Empowering connections that matter」はすごくしっくりくる一方で、日本語版はどこかもう一歩「これ」という言葉にたどり着いていないもどかしさを感じることがありました。そのせいか、メンバー一人ひとりと同じイメージを共有するのに、より多くの言葉を重ねる必要があったり、なかなか社内に浸透する「キーフレーズ」のようなものが生まれてこなかったり……。
株式会社EventHub
❚ EventHubとは EventHubは、マーケティング、営業のためのウェビナー・カンファレンスを主軸に、展示会、学会や商談会を含む幅広いニーズで利用されているシェアNo.1*イベントマーケティングプラットフォームです。イベント開催やデータ分析機能をはじめ、「顧客との接点」や「ビジネスにつながる出会い」を最大化するコミュニケーション機能を多数有し、企業のリード獲得・営業活動を支援しています。 **イベント管理ツール/国内シェアNo1:日本マーケティングリサーチ機構調べ・2021年11月期 イメージ調査 ー導入実績ー 導入企業500社以上・累計開催イベント数10,000イベント・来場者数200万人以上。(2025年11月現在) IVS KYOTO 2024、ALL STAR SAAS CONFERENCE 2024、ad:tech tokyo 2024などの大規模カンファレンスからNewsPicks・SmartHR・野村不動産・NTTデータ先端技術株式会社などの日常的なウェビナーまでオフライン・オンラインを問わず幅広い用途で導入。 ▶︎ EventHub導入活用事例 : https://eventhub.jp/casestudy/