「もっと自分は活躍できる」その熱意をandUSで形にする。上月 勇弥が見つけた、人間関係と成長が両立する場所
新卒でandUSに入社し、現在2年目を迎える上月 勇弥。
北海道から富山へ、大手ではなくベンチャーを選んだ彼が、andUSで確信した「人と深く関わり、成長し続ける」働き方について語ります。
目次
「もっと自分は活躍できる」その熱意をandUSで形にする。上月 勇弥が見つけた、人間関係と成長が両立する場所
1. 勝ちパターンがないから面白い。お客様の「よかったです!」を追求する仕事
2. 大手よりベンチャー。直感と憧れで決めたandUSでのキャリア
3. 潜在的な可能性を覚醒する環境で、人間関係の悩みはゼロ
4. 自分の成果、その先は他人の成果。目指すは「人を活かす」マネージャー
5. 「こんなもんじゃない」と熱意を秘めたあなたへ
1. 勝ちパターンがないから面白い。お客様の「よかったです!」を追求する仕事
上月の業務は、テレアポから商談、そして商品導入後のフォローまで、セールスとカスタマーサポート(CS)の両方を担うセールスコーディネーターです。
「美容サロンの経営者や個人で動いている方々が相手なので、単なる商品の提案だけでは通用しません。経営者視点も持ちつつ、お客様一人ひとりへの人間関係や寄り添いが非常に重要になります。正直、勝ちパターンがないのが難しいところであり、同時に面白いところでもあります。」
そんな仕事の中で、最もやりがいを感じるのは、お客様からの直接的な喜びの声。
「ご縁をいただいたお客様から『andUSに出会えてよかった!』という声をいただく瞬間が何よりも嬉しいです。」2年目になり、後輩も増えた今は、自身の成果だけでなく、会社を担う一員としての責任感も強く感じているという。
2. 大手よりベンチャー。直感と憧れで決めたandUSでのキャリア
就職活動において、上月は漠然と「大手よりベンチャー」という軸だけを決めていました。少人数でメンバーとの関係値を深く築き、前向きな人が集まる環境を求めていたからです。
転機となったのは、先輩の紹介で参加した就活イベントでした。そこで出会ったandUSの社員(当時2年目と1年目)に、上月は強い驚きと憧れを感じます。
「彼らはその年次には全く見えないほど、堂々としていました。andUSが人材育成に強みを持っていることが、彼らの姿を通してすごく伝わってきたんです。この会社なら、自分も彼らのように成長できる、そう直感しました。」
最終的な決め手は、人と富山という環境でした。そして、かつて興味のあったフィットネス業界と、andUSが関わる美容業界が業態として近く、経営知識と美容業界の知見を掛け合わせることで、将来的に大きな希少価値を得られるという戦略的な理由も入社の後押しになりました。
3. 潜在的な可能性を覚醒する環境で、人間関係の悩みはゼロ
入社して改めて感じているandUSの強みは、メンバー同士の繋がりの強さです。
「他の会社に行った友人たちと比べても、andUSの環境は恵まれていると改めて気づきました。入社してから人間関係で悩むことが全くないんです。これは決して当たり前ではない。みんなで一致団結してイベントに取り組んだり、誰と食事に行っても気まずさがない。お互いの潜在的な可能性を信じ、高め合おうという社風があるからだと思います。」
実は上月自身、「大手企業には自分はいけないんじゃないか」という自信のなさもありました。しかし、andUSの選考で社員全員と話す機会を得て、自分のキャリアや人としての成長について深く考える中で、「自分はもっと活躍できる場所があるはずだ」という熱意を確信に変えていきました。
4. 自分の成果、その先は他人の成果。目指すは「人を活かす」マネージャー
andUSでの具体的な目標として、上月はマネージャー職に挑戦したいという意欲を持っています。
「自分が成功することは勿論ですが、それ以上に他人の成果が嬉しいんです。営業チームのマネージャーになるのか、他の形なのかはまだ定まっていませんが、将来的にはもっと人と仕事を回すことに注力したいと思っています。」
また、今も興味を持ち続けているフィットネス分野にも、andUSを通じて関わりたいと考えています。
「人に教えるのはとても面白い。自分が成果を出して影響力を高められれば、社内で新しい事業を作ることもできる環境だと思います。美容の知識と経営のノウハウを活かし、将来的にフィットネス系の事業に携われたら嬉しいです。」
5. 「こんなもんじゃない」と熱意を秘めたあなたへ
上月がandUSに参画してほしいのは、「自分はもっとできるんじゃないか」と漠然と感じている人です。
「自分の将来に漠然とした期待感や、もっと人生を良くしていきたいという強い思いがある人にぜひ来てほしいです。やりたいことはまだ形になっていなくても構いません。andUSの選考フローは、自分のキャリアや将来と向き合う自己分析の一環としても必ず役立ちます。」
「私自身、andUSに入社してからはワクワクしかないです。どんな仲間が増えるのか、自分がどんなキャリアになるのか、楽しみで仕方ありません。迷いを抱えつつも、現状に甘んじたくないという熱意がある方。andUSは、あなたの可能性を信じ、共に成長できる場所です。」
このインタビューを読んで、少しでもandUSに興味を持っていただけたなら、ぜひ一度お話ししませんか?
andUSは、あなたが自分らしく輝ける場所です。