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俯瞰して、つないで、前に進める。組織横断でえがく未来図

3社を経験して辿り着いた、モビリティサービスの中心地縦軸を横で繋ぐ、バランサーとしての役割難しい調整の連続。でも、それがやりがいに変わる瞬間全体最適を導くために、客観性を保つための工夫皆さんへのメッセージ3社を経験して辿り着いた、モビリティサービスの中心地私は中途採用で本田技研工業株式会社(以下、Honda)に入社し、2023年1月からホンダセールスオペレーションジャパン(以下、HSJ)のデジタルイノベーションカンパニーのLCB企画課に所属しています。新卒で自動車部品メーカーに入社したのは、「自動車関連のモビリティサービスに関わりたい」という想いからでした。そこで部品の企画開発に携わった...

若手プロジェクトマネージャーが挑む、デジタルで変革する販売現場の未来

F1への憧れがつないだ、Hondaとの縁入社1年で会社の主力プロジェクトを引き継ぐシステムを守り、販売店を支える日々若手でも大きな裁量を持てる環境皆さんへのメッセージF1への憧れがつないだ、Hondaとの縁私は社会人4年目で、前職では開発会社でエンジニアとして働き、2024年3月にホンダセールスオペレーションジャパン(以下、HSJ)に中途採用で入社しました。本田技研工業株式会社(以下、Honda)への興味は、大学時代に遡ります。親の影響でF1を観るようになり、Hondaの活躍に心を惹かれていきました。新卒では開発会社を選びましたが、転職のタイミングで車業界、特にHondaへの想いが再燃。...

デジタルで自動車の未来をつくる。若手2人が語る挑戦の最前線

それぞれの想いを胸にHondaへ1年目から担う、サービス企画の最前線多様な関係者と作り上げる仕事若手でも裁量を持ち、成長できる環境多様な個性が活きる、柔軟な職場皆さんへのメッセージそれぞれの想いを胸にHondaへーまず、お二人の入社のきっかけを教えてください。N:私は2024年に本田技研工業株式会社(以下、Honda)に新卒入社し、現在はホンダセールスオペレーションジャパン(以下、HSJ)のデジタルイノベーションカンパニーで、Hondaの販売店やお客様向けのデジタルサービスの企画・運用を担当しています。入社のきっかけは、インターンシップに参加したときに感じた社員の方々の熱量でした。大学時...

新しい自動車ビジネスをつくる、戦略と現場をつなぐ仕事の面白さ

ものづくりへの情熱から始まったキャリア戦略を描き、全体を俯瞰する仕事マネージャーとして大切にしていること大企業の強みとベンチャーのようなスピード感皆さんへのメッセージものづくりへの情熱から始まったキャリア私は中途採用で本田技研工業株式会社(以下、Honda)に入社しました。新卒で自動車OEM企業に入社し、10年間、任意保険の戦略立案、電気自動車の立ち上げ企画など国内営業領域に携わってきました。転職を決めた理由は、ものづくりで勝負している会社で働きたいという想いがあったからです。日本の技術や誇りを世界に広めたい、お客様に届けたいという気持ちがずっとありました。Hondaは四輪だけでなく二輪...

EC事業で切り拓く、Hondaの新しい販売チャネル

多様な経験を経て、オンライン販売の最前線へ認識のズレをなくす、多様な関係者とのコミュニケーションお客様の声が見える喜び新規事業の難しさと、それでも挑戦する価値皆さんへのメッセージ多様な経験を経て、オンライン販売の最前線へ私は2011年に本田技研工業株式会社(以下、Honda)に入社し、マーケティングやディーラー営業、販売戦略など、Hondaの国内販売を幅広く経験してきました。入社の決め手は「個人が尊重される社風」でした。一人ひとりのアイデアを大切にし、成果で評価される実力主義の面もある。メーカーでは珍しい文化だと感じました。実際に働いてみてもその通りで、自由に意見を言い合える環境が整って...

Honda流の​現場力 ×多様な​視点で​挑む新事業の​最前線

新たなチャレンジである中古車ビジネス多様なバックグラウンドによる刺激決断力とスピード感を重視する文化これからの目標とチャレンジ皆さんへのメッセージこの記事は公式採用サイトからの転載になります。新たなチャレンジである中古車ビジネス私は1998年に本田技研工業株式会社(以下、Honda)に入社し、新車の販売戦略立案やHonda Carsへの営業支援を担当してきました。中古車事業に関わるようになったのは2023年7月からになります。2025年1月からは、ホンダセールスオペレーションジャパン(以下、HSJ)のU-Car&Service Companyに所属し、新規事業の立ち上げを担当しています。...

スピード感と決断力で​切り開く中古車ビジネスの​新境地

研究所から営業へ、そして中古車事業の最前線へ自分たちで決断したものを、短期間で世に出せる醍醐味手汗でポインターがベタベタになった、忘れられない瞬間すべてのお客様を幸せにするという信念新しい挑戦で燃え上がりたい人たちと共に皆さんへのメッセージ※この記事は公式採用サイトからの転載になります。研究所から営業へ、そして中古車事業の最前線へ私は2004年に本田技研工業株式会社(以下、Honda)に入社し、最初は本田技術研究所で二輪の乗り味を決める開発業務に携わっていました。転機が訪れたのは2009年。全社的に募集がかかった販売店出向の制度に手を挙げました。きっかけは単純な疑問でした。「車さえ良けれ...