株式会社RINDO|代表インタビュー【前編】代表・中村が語る「RINDOの原点と、仕事の意味。」 | 株式会社RINDO
こんにちは。株式会社RINDO 採用広報です。RINDOには、年齢も、キャリアも、歩んできた道も違う人たちが集まっています。それでも、なぜか同じ方向を向いて仕事をしている。「ここで働く意味は何だ...
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どんな仕事をするかよりも、
誰と働くかが、仕事の価値を決めることがある。
RINDOには、年齢も役割も働き方も異なるメンバーが集まっています。
それでも、不思議と同じ方向を向いて仕事ができている理由があります。
今回は、肩書きや役職ではなく、
『お互いをどう見ているか』という視点から、
RINDOのチームを紹介します。
そこにあるのは、過剰な称賛ではなく、
日々一緒に仕事をしているからこそ生まれる、率直な言葉たちです。
場の空気を柔らかく保ちながらも、判断の軸が一切ぶれない方です。語り口は穏やかですが、林業の未来に対する覚悟が言葉の端々ににじんでいて、その一貫性が信頼につながっていると感じます。「安心して背中を預けられる代表」という印象です。
感情よりも構造で物事を捉え、常に次の一手を考えている方です。熱量を前面に出すのではなく、メンバーそれぞれの判断を尊重しながら、組織としての最適解へ導いていく。その静かなリーダーシップが、人を惹きつけていると思います。
理想を語るだけで終わらせず、「どうすれば実装できるか」まで落とし込める稀有な存在です。業界への強い想いを持ちながらも、判断は常に冷静で現実的。チームが迷ったときの“基準点”になっている方だと感じています。
出会った瞬間から、「この人なら信じられる」と感じました。こちらの案や考えを否定せず、まず任せて信じてくれる。そのまっすぐさと純粋さに触れるたび、私も軸を通して応えたくなるし、一段上の自分を目指せる。背中で信頼を教えてくれる代表です。
成果と信頼を同時に積み上げられる営業です。短期的な数字に偏らず、企業の背景や事情を理解したうえで提案を組み立てている点が印象的です。 RINDOの思想を、最前線で形にしてくれている存在だと感じています。
とても静かな熱を持った方だと思います。前に出て主張するタイプではありませんが、やり取りを重ねるほど誠実さが伝わってきて、自然と信頼が生まれる。「この人なら大丈夫」と思わせる安心感があります。
営業としてのスピード感と、相手への配慮を高いレベルで両立されています。状況を冷静に見極めながら、長期的な関係性を前提に動いている点が印象的です。組織にとって、とても再現性の高い営業スタイルだと思います。
静かなのに、ずしっと伝わる自信がある人です。派手に強さを見せるのではなく、内側に分厚い芯を持っていて、いつも覚悟がにじんでいる。周りもよく見ていて、状況に応じて人を活かす“適材適所”の判断も的確。信頼が積み上がる存在です。
表層的な情報ではなく、その奥にある価値や背景を言葉にできる方です。文章力以上に、事業や人を正しく理解しようとする姿勢が、コンテンツの質を支えています。RINDOの信頼を言語面からつくってくれている存在です。
「理解すること」に一切の妥協がない方だと感じています。ヒアリングの深さがそのまま文章に表れていて、読んだ人に違和感を残さない。仕事に対する丁寧さが、結果として品質につながっている方です。
情報を整理し、読み手の視点に変換する力に長けています。感情に寄りすぎず、かといって冷たくもならない、そのバランス感覚が印象的です。RINDOの発信に“信頼の温度”を加えてくれている存在だと思います。
柔らかく人当たりがよく、いつも笑顔で場を和ませてくれる一方で、仕事への熱量はとても深い人です。自分がどう価値を出せるかを常に研究し、考え抜いて表現できる。任せれば必ず一歩先のアウトプットで応えてくれる、信頼と尊敬が同居する存在です。
常に一段上から全体を見渡し、冷静な判断を下してくれる存在です。感情や勢いに流されず、組織として何が最適かを考え続けている。安心して意思決定を預けられるパートナーだと感じています。
経験に裏打ちされた“静かな説得力”を持った方です。相談すると、視点が整理され、必ず一段クリアになる。チームにとっての思考の整理役のような存在だと感じています。
感情と論理の距離感がとても上手な方です。状況を俯瞰しながら、必要なことだけを端的に示してくれる。議論が複雑になったときほど、その価値が際立つ存在です。
とにかく速いのに一切雑さがないこと。完璧さと柔軟さを両立し、その場で最適解を出し続けられる。相手が求める形を何通りも提示できる技術と頭脳に、心から信頼と尊敬を寄せている存在です。
チーム全体の動きを滑らかにする潤滑油のような存在です。広報視点だけでなく、人と人との関係性まで含めて設計できる。誰かが言いにくい事を察知して、代わりに言い換えてくれる。組織が前に進むために欠かせない存在だと感じています。
課題の本質を見抜き、行動に落とすスピードがとても速い方です。「なぜ詰まっているのか」を的確に言語化してくださるので、課題は瞬時に解決する瞬間はいつも感動します。チームを前向きな方向へ引き戻してくれる存在です。
迷いが生じたときに道筋を整えてくれる“実務の要”の存在です。感情論に寄らず、でも人の気持ちを置き去りにしない。プロジェクトを前に進める“実務の要”だと思っています。
全体設計と現場感覚の両方を持ち合わせた方です。笑顔を優先して空気を読みながら、次に必要な一手を自然に提示してくれる。チームに安定感をもたらしている存在だと感じます。
いかがでしたか?
ここにあるのは、誰かに見せるためにつくられた言葉ではなく、
日々の仕事の中で、自然に交わされてきた言葉たちです。
肩書きや役割を超えて、互いをどう見ているのか。
どんな想いで、同じ場所に立っているのか。
その空気感が、少しでも伝わっていたなら嬉しく思います。
それぞれのインタビュー記事には、
このチームがどんな時間を重ね、
どんな選択をしてきたのかが、もう少し丁寧に綴られています。
もし、どこか心に残る言葉があったなら。
ぜひ、その続きも読んでみてください。
▶ 代表・中村さんインタビュー
林業の未来を見据え、RINDOを立ち上げた理由と事業への想いを語っています。
▶ セールス・橋本さんインタビュー
現場で企業と向き合い続ける営業のリアルと価値観に迫ります。
▶ コンテンツ/マーケ・岩堀さんインタビュー
RINDOの言葉づくりと戦略の裏側を語っています。
▶ ライター・五十嵐さんインタビュー
言葉で林業と人をつなぐ仕事の意味を語っています。
▶ 広報・川合さんインタビュー
チームとプロジェクトを前に進める視点から、組織の内側を紹介します。
RINDOは、完成された組織ではありません。
これから仲間が増え、形も変わっていきます。
それでも、「人を大切にする」という軸だけは変わりません。
もしこの記事を読んで、
「この人たちと話してみたい」
「このチームの一員として関わってみたい」
そう感じていただけたなら、ぜひ一度お話ししましょう。
RINDOは、誰と働くかを大切にしたい人を歓迎します。
ぜひお気軽に、カジュアル面談してみませんか?