熱く夢を語る社員のインタビューは、採用コンテンツの定番です。でも今回ご紹介するのは、少し毛色の違うインタビュー。
「『情熱』を前面に出すことはあまりありません」と語り、感情より事実、熱量より精度を大切にするメンバーの話です。
プロフィール
- 所属:オルタナティブ投資事業本部 戦略投資事業部
- 入社:2021年(新卒入社・5年目)
- 担当:レジデンス・ホテル・海外事業の資金調達、アセットマネジメント
1年目から180億円規模の案件を経験し、今では数百億円の案件で投資家と金融機関の間に立つ日々。彼はその仕事を「パズルを解くこと」に例えます。
なぜ、情熱を前面に出さないのか。年次に関係なく大型案件を任される環境で、彼が安心して挑戦できる理由とは。そして「今の自分の実務を、仕組み化して不要にしたい」という一風変わったキャリア目標の真意とは。
淡々と、しかし着実に大きな仕事を動かす若手のリアルは、本編でご覧いただけます。
▼ インタビュー全文はこちら(採用サイト)
https://recruit.kasumigaseki.co.jp/interview/_03/
「熱量アピールが苦手」という方にこそ、読んでほしいインタビューです。