お客様との最高の架け橋を
社名であるRAPTECは、 フランス語で「架け橋」の意味を持つRAPPORT(ラポール)と、 TECHNOLOGYを掛け合わせて名付けました。 高い技術力を提供する。それだけでは、機械的な仕事になり お客様を本当の意味で満足させることはできないはず。 だから私たちは、心遣いや気配りを忘れずに、 最大の付加価値を生み出していきたいと考えています。 そうすることで、人と人の間に橋が架かるように、深い信頼関係が 生まれていくと信じて。 お客様との最高の架け橋になりたい。それが私たちの想いです。
Values
Open communication
メンバー同士の信頼関係を構築するには、コミュニケーションが大切です。だから当社では、年齢や立場など関係なく、誰もが思っていることを伝えやすい雰囲気づくりを心がけています。実際にアルバイトスタッフからも「この方法はやりにくいので、こうしてもいいですか?」といった感じで、フランクに意見やアイデアが出てきています。
Work-life balance
仕事は大事ですが、それよりも自分の人生を第一優先に考えてほしいです。お金を稼いでも、使う場所も時間もない…といった状況は好ましくありません。仕事以外の人生も有意義になるように、有休消化も推奨していますし、業務時間も過度な残業がないようにコントロールしています。仕事もプライベートも、どちらも楽しんでいきましょう。
Equality
役職は、単なる役割だと考えています。たとえば社長だからといって、偉いというわけではありません。会社を成長させるために、経営判断を下していく役割を担う。それが社長の役割なのです。ラプテックでは全員が対等であり、お互いを尊重し合える会社にしていきたいと考えています。
Continuous feedback
仕事を淡々とこなしていくだけでは、面白みを感じられないでしょう。どんなエンジニアになりたいか。どんな人生を進みたいか。それぞれがビジョンを持ち、その実現に向けて歩んでいってほしいと考えています。お互いにアドバイスを交わし、実行して、振り返る。こうした地道な工程の継続が、成長ひいてはビジョン実現への大切な要素になります。
Customer first
目の前に、仕事があること。それを当たり前に思ってはいけません。感謝の気持ちがあれば、「しっかりと期待に応えたい」という想いが生まれ、仕事のクオリティも向上していくもの。お客さまはもちろん、関わる全ての人に、心遣いや気配りを忘れずに、価値を提供していきます。
Take responsibilities from start to finish
1年目だろうが10年目だろうが仕事を任された時点で"プロ"です。経歴は関係なしに、お客様と対峙する以上はプロ意識を持ってほしいと考えています。「できない」と思考停止するのではなく、「どうすればできるか?」といった、できる方法を探す姿勢が大切。すぐに諦めないことで、工夫やアイデアが生まれていくからです。こうした粘りが結果としてお客様にも評価され、次の仕事にも繋がっていくのです。
Members
Shunsuke Seki
代表取締役社長
千葉県千葉市生まれ。株式会社RAPTEC代表。自身もエンジニアとして活動しており、会社のホームページや社内システムはすべて自分で作っています!趣味は音楽鑑賞、カ...Show more
Company info
株式会社ラプテック