今回ご紹介するのは、
みなと個別指導塾 マネージャー
「志田 雄一郎」さん
ーマネージャーの仕事内容は?
教室長が困った時のサポートと困ったことがなくても
働きやすいようにサポートすることがマネージャーの仕事かなと思います。
ー清水先生のところにも行きますか?
そうですね、僕以外にもマネージャー3人います。
3人で協力しながら教室回っているんですが、得意不得意がマネージャー陣にもあるのでそこはマッチする教室に足を運んでサポートしています!
ー担当している教室長と接する時に意識していることは?
これは部下だからって訳じゃないんですけど
一応塾で”教育”という部分なので
出来ていないことよりか、出来ている部分を見てあげる
そこを意識して接するようにしています!
ーマネージャーからみた他塾と違うところは?
同じような意識をしている塾はたくさんあると思うんですが、
勉強する本人に常に焦点を当てている
これがうちの強みかな!
ー具体的にどういう?
どうしても入塾させたい親御さん VS 子ども本人は行きたくない
という状況はよくあるんですけど、そうだったとしても
本人にフォーカスを置いて、入塾したい状態に変化させる力がうちの室長達はとても強いんです。
本人がやる!って気持ちにならなければ、
親御さんが入塾させたいと言ってもなるべく入塾はさせないんです。
それがみなと個別指導塾の強みだし他塾との違いですね
ー子どもをやる気にさせることが出来る室長を集めてるんですか?
そういうことが出来る室長を集めているのと
研修の中でスキルがしっかり身につくような内容であったり
スキルが身についたかどうかの営業研修があるので
そこで合格したらやっと現場にたてる研修になっています。
ー今の教室長達は皆さんその試練に突破したんですか?
そうですね。
試練を突破する素質が元々あったというか
気持ちを変えてあげられる人は、自分が社会に出るまでの経歴の中に
”もっとこうしておけば良かった” ”ああしとけば良かった”という思いのある
順調な人生を送っていない人の方が、子どもの気持ちを変えてあげることが出来ると思っていて、そういう経歴を持っている子達を集めています。
きちんと僕らがつくっている研修を受けたら、子どもの気持ちを変えることが出来る室長になれます。
ーみなと個別指導塾で輝ける人は?
誰でも輝けます!
これは生徒にもそうなんですが、”何のためにやる”とかそういう部分があれば必ずやる気にはなれます。
やる気になったうえで頑張ったら必ず成果は出ます。
でも最低条件としては、もっと学生の時に”こうしておけば良かった”と
勉強という軸以でも必ずあると思うのでそういう部分をきちんと持っていることです。
おそらくそれは誰でもあると思うので、誰でも輝けると思います!