「正直、1年目に一度『辞めます』と言いました」――知識ゼロからスタートした僕が、全国を飛び回るプロになるまで。
建築に興味があったわけじゃないんです。でも、今はここが自分の居場所だと思えます」そう語るのは、入社6年目を迎える池田さん。大学時代、就職活動に悩んでいた時に紹介を通じてフジパスクに出会いました。最初は専門用語に戸惑い、一度は挫折しかけた池田さんが、なぜ今、全国の現場を任される存在になったのか。インターン生がその本音を伺ってきました。「何がわからないか、わからない」からのスタート1年目の挫折を救ってくれた「人の温かさ」神奈川、大阪、札幌。全国が僕の「現場」 7人と5匹、賑やかな家族が頑張る理由未来の後輩たちへ「何がわからないか、わからない」からのスタートインターン: 池田さんは今年で6年目...