テンファイブでは毎年1回、エンジニアが主体となってスポーツ大会を開催しています。去年はボルダリング、そして今年は10月にお台場の「HADO」に行ってきました!
今年は社員に加えて、2027年新卒で入社予定の内定者や、社員のお子さんも参加してくれました。世代もバックグラウンドもさまざまなメンバーで盛り上がった1日をお届けします!
毎年恒例のスポーツ大会、今年の種目は「HADO」
普段はプロジェクトごとに別々の現場で働いているテンファイブのエンジニア。みんなで体を動かしながら交流する場として、毎年スポーツ大会を開いています。
今年の種目はエンジニアらしく「テクノロジー × スポーツ」ということで、ARスポーツの「HADO」に決定です!
HADOとは、、、

HADOとは?遊び方・ルール|エナジーボールを放つARアクティビティ
HADOは、専用のゴーグルをつけてプレイするARアクティビティです。ゴーグルやスマホ、リストバンドを身につけてコートに立つと、目の前にバーチャルの世界が広がります。
▼楽しみ方▼
■手を前に突き出してエナジーボールを撃つ
■飛んでくるエナジーボールをかわしたり、シールドでバリアしたりする
■チームで連携して得点を競い合う
インストラクターの方が一から丁寧に教えてくれたので、初めてでも全力で楽しむことができました。
いろいろなチームを組んで、全力バトル
当日は、いろいろなメンバーでチームを組み替えながら対戦しました。
普段は現場が違うメンバー同士や社員と内定者など、普段は組む機会の少ない顔ぶれでのチームも。お互いの動きを見ながら「右から来るよ!」「シールドお願い!」と声を掛け合ううちに、自然と距離が縮まっていきます。
AR空間とはいえ、自分の手から必殺技を繰り出せるので、大人の方が大はしゃぎで楽しんでいました。
★プレイヤーからはこんな風に見えています!
★外から見るとかなりシュールですね。笑
2次会は居酒屋へ。一汗かいたあとのビールは格別です🍺
たっぷり体を動かしたあとは、場所を移して2次会です。汗をかいたあとの乾杯は格別でした!
HADOの振り返ったり、来年は何をしようかと盛り上がっていました。内定者や社員のご家族もゆっくりと話せて、楽しかったと言ってもらえたのがとても嬉しかったです!
おわりに
テンファイブは、現場もキャリアもバラバラなメンバーが集まる会社だからこそ、こうして全員が顔を合わせて笑い合える機会を大切にしています。来年のスポーツ大会もどんな種目になるのか今から楽しみです!