What we do
ポケトークは 「イノベーションで、言葉の壁をなくす」 というミッションを掲げ、2022年2月に設立されたスタートアップです。
▼特徴
・上場企業から分社化したスタートアップ
・CEOはシリコンバレーと日本を行き来するシリアルアントレプレナー
・グローバルに成長中
・ハードウェア×ソフトウェアで分かりやすい体験を提供し、AI時代の「言葉の壁をなくす」ラストワンマイルを担えること
これまで、明石家さんまさんや大泉洋さんを起用したCMでも知られる「夢のAI通訳機 ポケトーク」は累計販売台数130万台超。
・少数精鋭チームで挑戦できること
▼当社の事業ポートフォリオ
ハード×ソフト: AIを活用したハードウェアとソフトウェア両方のプロダクトを提供しています。
toB×toC : 「言葉の壁」を課題として抱える法人と個人問わず、多くのお客様にご活用いただいています。
国内×海外: グローバルマーケットで事業を展開しています。
現在、国内にとどまらず、グローバルマーケットでの更なる事業成長に向けて奔走中です。
「言葉の壁をなくす」エキサイティングな挑戦にジョインいただける仲間を絶賛募集中です!
Why we do
▼ポケトーク着想のきっかけは、代表松田のアメリカでの原体験
・1990年代、新卒でエンジニアとして入社したグローバルIT企業で経験したアメリカ本社駐在。かなりのお金、時間、労力を投資をして身につけた英語力で向かったが、そこで経験した言葉の壁の高さに、今後グローバル化が加速する世界において、日本に対しての大きな危機感を抱いたことがきっかけです。
当時の課題感・危機感をもとに、創業経営していたソースネクスト株式会社の英知を集約して2017年にポケトークを発売。
toC向けのプロダクトとして90億円規模の収益をもたらすヒット商品となるが、パンデミックをきっかけに、グローバルにニーズがあることを再確認。
2022年2月に分社化し、本格的にグローバルで事業展開をすることを決め、ポケトーク株式会社を創業。
▼「言葉の壁」は世界共通
「パンデミック明けのインバウンド需要の回復」
「世界的に増加する移民の波」
「ますます進むビジネスのグローバル化」
など、「言葉の壁」が課題となるシーンは全世界、多岐に渡ります。
そこには、これまで人手不足やコストの兼ね合いで人による通訳が介在できなかった領域もあります。
また無料サービスや汎用的なサービスでは入り込めない法人活用の現場もたくさんあります。
How we do
▼バリューは、「驚速」。
お客様に驚きと感動を与えるため、そして事業成長のために、驚異的な速さで動きます。
▼ 実力主義のカルチャーを守るために、お互いの「呼び方」からこだわります。
年功序列ではなく、年齢・性別・国籍関係なく、実力のある人に、どんどん任せていける環境がポケトークにはあります。
その文化を根底から定着させ、守るために、ポケトークは、ニックネーム呼びと、さん付けを徹底しています。
全員がお互いをリスペクトを込めて呼び合うことで、よりフラットに対話ができる環境を生み出しています。
社内メンバーは、CEOの松田を親しみを込めて「Noriさん」と呼びますし、Noriさんも、メンバー全員をニックネーム呼び、さん付けで読んでいます。
▼AIの進化は、追い風です。
AIの驚異的な進化は、ポケトークの事業にも追い風になっています。
社内ではいち早くAIが活用され、資料作成や、プロダクト開発、情報整理において生産性を日々向上させています。
AIでできることが増えていく世界の中で、「誰でも使える」「とてもわかりやすく、簡単」「セキュアで高品質」なプロダクトとして、言葉の壁をなくすポケトークは進化していきます!