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注目の人材業界!「キャリアアドバイザー」ってどんな仕事? 齋藤萌

LIBENDLEには、リベキャリというサービスがあります。【Instagram】https://www.instagram.com/libendle_career?igsh=MTF3ejFmYWl3dGpxNA%3D%3D&utm_source=qrそこでキャリアアドバイザーとして活躍する萌さんに、この仕事のリアルと、LIBENDLEならではの“伴走の文化”について聞きました。── キャリアアドバイザーの仕事ってどんな仕事?転職したい人や、転職を迷っている人のキャリアを一緒に考え、企業のご紹介から入社後のフォローまでサポートする仕事です。私たちは「転職の成功」だけではなく、「その人の人生...

注目の人材業界!「キャリアアドバイザー」ってどんな仕事? 加藤乃衣

LIBENDLEには、リベキャリというサービスがあります。【Instagram】https://www.instagram.com/libendle_career?igsh=MTF3ejFmYWl3dGpxNA%3D%3D&utm_source=qrLIBENDLEでキャリアアドバイザーとして活躍する乃衣さんに、この仕事のリアルと、“寄り添い方”について話を聞きました。── キャリアアドバイザーの仕事ってどんな仕事?転職したい人や、転職を迷っている人のキャリアを一緒に考え、企業のご紹介から入社後のフォローまでサポートする仕事です。私たちは「転職の成功」だけでなく、「その人の人生にとって最...

事務職として、“誰もが話しかけやすい”チームづくりを支える存在

「話しかけやすい雰囲気」をつくることが、私の役割LIBENDLEでは、事務職として日々の業務を支えながら、チーム全体が気持ちよく働ける環境づくりにも力を入れています。その中で私が大事にしているのは、「誰もが話しかけやすい雰囲気」をつくること。どんな些細なことでも相談してもらえるように、自分から挨拶をしたり、声をかけるよう意識しています。「自分の意見を伝えて受け入れてもらえた」―自分らしく働ける場所社内の皆との関わりの中で、自分の意見を伝えたときに、それをちゃんと受け取ってもらえる時に「あ、ここでは自分らしく働けるな」と実感できます。自分が組織の一員として関われていることに、喜びを感じてい...

「使える自分の要素は全部使ってもらおう」—私がLIBENDLEに入社した理由

LIBENDLEでは現在、キャリアアドバイザーとして求職者の支援を行う一方で、広報やSNS、採用、社内制度の運用など幅広く兼任しています。小さなことに忠実であることLIBENDLEで働く中で大事にしていることは、小さなことに忠実であること。大きな成果に固執する前に、小さな積み重ねに誠実であること。LIBENDLEの「決めたらやり切る」「徹底的にこだわり抜く」姿勢と重なっていて、自分の中でいつもこのスタンスが軸になっています。「自分を活かしきれない」もどかしさと転職の決断もともとはウェブデザイナーとしてキャリアを歩みはじめ、課題や想いを形にするクリエイティブの現場で経験を積んでいました。も...

“信頼の先にこそ、本当の提案が生きる”—アライアンス事業部で挑み続ける営業の現場

太陽光蓄電池の営業と新規開拓、その先に見ているものセールスアウトソーシング事業部 住宅設備部門で、太陽光蓄電池の営業と新規開拓を担当しています。お客様へのご提案だけでなく、契約後のフォローや市場開拓など、幅広い業務に日々向き合っています。ただ売るだけではなく、「この人に任せたい」と思っていただける関係を築けるかどうかが、成果を左右する——そう感じながら仕事をしています。信頼がなければ、価値は届かないLIBENDLEで大事にしているのは、お客様との信頼関係の構築です。信頼していただけた先にしか、本当の提案や価値は届きません。だからこそ、まずは人として向き合うことを大切にしています。お客様の...

ベンチャーに飛び込んで気づいた、成果を一緒に喜べる仲間がいる楽しさ

営業だけやってればいい、と思ってたセールスアウトソーシング事業部で、クローザーとしてお客様との商談や契約業務を担当しています。現場で直接お客様と向き合い、最終的なご決断をお預かりする分、プレッシャーもありますが、その分やりがいも大きい仕事です。前職は中古車販売の営業をしていて、提案自体にはやりがいがありましたが、それ以外の業務は“依頼されたことをこなすだけ”。日々を淡々と処理しているだけで、「自分が成長している」と感じることは正直あまりありませんでした。「このままでいいのかな」と思いながらも、環境を変えることに踏み出せずにいました。“まず自分から動く”が、今のスタンスLIBENDLEに入...

時間を忘れて没頭できる仕事に、本気で向き合える環境

自分がワクワクできる未来を選びたかった大学生のとき、大手の人材系企業から内定をもらって、研修も始まっていました。でも、実際に働いている先輩社員の姿を見たとき、どこか気持ちが乗りませんでした。そんな中でLIBENDLEと出会って、ここで働く自分を思い描いたとき、不思議とワクワクしていたんです。「こういう感覚を大事にしたいな」と思って、自然と決断できました。自分の理想に向かって、ちゃんと意味のある時間を過ごしたい今は営業として現場に出ながら、チームのマネジメントにも関わっています。働くうえで意識しているのは、「自分のために仕事をする」というスタンスです。ただ与えられた仕事をこなすのではなく、...

現場と採用を走る!“やり切る”で前に進む

現場で動き、育て、採用も前に進める通信事業部で主に現場稼働をしながら、スタッフ管理・育成をしています。最近は採用領域にも力を注いでいて、自社スタッフの採用を進められるよう動いています。現場の数字づくりと、組織を広げる動きの両方に関わっています。「きつくても“結果が出るまでやり続ける”」どれだけきついことがあっても、必ず結果が出るまでやり続けることだけを意識しています。途中で止めず、やり切る。誰よりも活動量では負けないように、日々の行動を積み上げています。毎日が楽しいのは、仲間のおかげチームワークの良さがLIBENDLEにはあって、毎日楽しく働けているのは皆さんのおかげだと常々思います。成...

社員インタビュー:攻めも守りも、全力で。経営の最前線で、戦略を描き組織を前進させるCFOの視点

戦略と行動力で会社を動かすLIBENDLEでは会社経営CFOとして、財務・資金調達・キャッシュフロー管理・予算管理など、経営の基盤を担っています。これまでは「会社の守り」に徹してきましたが、今は成長を見据えて「攻め」にシフト。数字やデータに基づいて戦略を描き、その実行まで責任を持つ――まさに指揮官として、攻守のバランスを取りながら会社を前進させています。ポジティブは戦略の一部大事にしているのは「ポジティブでいること」。これは単なる性格の話ではなく、組織を動かすための戦略でもあります。厳しい状況や数字と向き合う時ほど、前向きな姿勢がチームに伝播し、全体のモチベーションを高める。明るい空気を...

社員インタビュー:仲間との距離感が近いからこそ、本音でぶつかり合える。

訪問販売から事業計画まで幅広く担当セールスアウトソーシング事業部 事業部長として、訪問販売による営業活動を中心に、事業計画の作成、代理店管理、事業部のイベント立案など多岐にわたる業務を担当しています。現場での成果だけでなく、組織全体の動きを見据えた取り組みも行っています。事にしているのは「1対1の関係性」LIBENDLEで働く中で特に大切にしているのは、仲間との1対1のコミュニケーション。個々の関係性が深まることで、熱い思いや素直な意見を遠慮なく投げ合える環境が生まれると感じています。LIBENDLEに入るまでの背景前職は実業団で陸上選手として活動していました。LIBENDLEとの出会い...

社員インタビュー:“誰かのために動く”を信じて、仲間とゼロから挑戦を続ける日々

変わりたいのに、変われない。くすぶっていた工場勤務時代前職では、工場で同じ作業を繰り返す毎日を送っていました。どこか自分の可能性を押し込めているような感覚があって、「もっと挑戦したい」「もっと成長したい」という想いを持て余していました。「この人についていけば間違いない」と思えた入社前に面談や選考はしていません。けれど、保育園時代からの仲である社長は人を惹きつける力を持っていて、目指す未来にブレがない。「この人と一緒に働きたい」「この人についていけば間違いない」そう自然に思えたことが、入社の決め手になりました。“ゼロから創る”という挑戦が、自分を突き動かすLIBENDLEの魅力は、「未完成...

社員インタビュー:“自分の弱さも強さも、チームで受け止め合える。”—LIBENDLEの1期メンバーが見てきた「変化」と「挑戦」のリアル

HRソリューション事業部 責任者という立場で、今向き合っていることLIBENDLEで私は、HRソリューション事業部の責任者を務めています。キャリアアドバイザーとして求職者と向き合うことに加え、新人・後輩の育成やパートナー企業様との打ち合わせ、採用面接、数字管理、SNS運用など、多岐にわたる業務を担当しています。現場でプレイヤーとしても動きながら、事業部全体の質と成果をどう高めていくか、日々考えています。小さなルールこそ、徹底的に守るLIBENDLEの初期から関わっている自分として、一つ強く意識しているのは「小さなルールほど守り切る」ということ。日報をきちんと書く、オフィスの決まりごとを守...

MVVを深掘り解説! LIBENDLE CFO・堀雄貴が語る、「掴み取る自由」と「挑戦の軌跡」

MVVは、自分の価値観と同じ方向を向いているLIBENDLEのValueに掲げられている「自由(自分らしさの体現)とは変わり続ける事(挑戦の連続)」この言葉が、自分の中で最も強く響いています。会社名の由来にも通じる“自由”という言葉を、私は怠惰の自由ではなく「掴み取る自由」として捉えています。自由は与えられるものではなく、自分で行動して選び取りにいくもの。この定義が、会社の考え方と自分の価値観にぴったり重なっています。MVVが日々の業務に現れる瞬間特に感じるのは、予算を立てるときと、その予算に向かって行動するときです。高い目標を設定し、その達成に向けて全員がコミットしていく姿勢は、まさに...

MVVを深掘り解説!LIBENDLE代表・伊藤翼が語る、「変わる自由」と「新しい景色」の本質

LIBENDLEのMVVは、単なるスローガンではありません。会社の思想そのものです。特にMissionに掲げた「すべての人と企業に、新しい景色を」という言葉は、私自身の原点と直結しています。セールスや採用支援という手段を通して、人も企業も進化する“舞台”を創りたい。海外展開も視野に、常に次の可能性を追い求め、細部までこだわり抜き、最高の環境を提供し続けること──これは、経営者である前に一人の人間として、ずっと大事にしてきた信念です。「変わる」ことを、最大の武器にValueにある「私たちは、『変わる』ことを、最大の武器にする」という一文も、私の価値観を映しています。変化を恐れず、むしろ変わ...

創業ストーリー 代表・伊藤翼の原点

──「変わる自由を、確かな成長に。」を体現するために大学2年生のとき、ニューヨークとロサンゼルスへ留学しました。そこでは、国籍も価値観も異なる学生たちが、自分の意見を堂々と発言し、行動していました。一方で日本人の多くは“周りの目”を気にしてしまう。私自身もその一人でした。この経験を通じて、「変わることを恐れず、挑戦することこそが“自由”であり、成長につながる」と気づきました。そして、誰もが自分らしく働き、生きられる社会をつくりたいと強く思ったのです。もし職場(セカンドプレイス)と心からくつろげる居場所(サードプレイス)の境界がなくなれば、人はもっと自然体で、やりがいを持って生きられる。そ...