株式会社sustainacraft
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自然保全活動への健全な資金循環を生み出す
COP26など、カーボンクレジットの活用に関する大枠の方向性が国際的に定まりつつあります。 一方で、NbSにおいてカーボンクレジットという市場メカニズムが適切に機能していくためにはいくつかの課題が残っています。当社は、衛星リモートセンシング技術を用いた安価で広範囲な自然資源の炭素蓄積量モニタリングと、因果推論技術をベースにしたカーボンクレジット特有で複雑な参照レベルやリーケージの評価という2つのソリューション提供を通して、自然保全への健全な資金循環を生み出すことを目指して活動しています。
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代表取締役
株式会社sustainacraft 代表取締役
コンサルティング業界で10年強データサイエンスを軸に様々な業界での案件に従事し、独立起業。並行して東京大学の先端...Show more