こんにちは!バディネット広報です。
バディネットには、業務の枠を超えて社員同士がフラットに交流し、共に新しいことへ挑戦する文化があります。今回は、2026年3月14日に大井ふ頭中央海浜公園(東京都品川区)で開催された「品川マラソンフェスタ」に参戦したメンバーの熱い1日をレポートします!
目次
はじまりは取締役の一言! 「Buddy Running Club」とは
ハーフマラソンへの挑戦!
あとがき
はじまりは取締役の一言!
「Buddy Running Club」とは
今回の大会に出場したのは、有志サークル「Buddy Running Club」のメンバーです。
このサークルが発足したきっかけは、社内でも屈指のランナーであるバディネット創業者・堀取締役による、「一緒に走らない?!」という呼びかけでした。
その一言に、「走ってみたい!」というメンバーが集まり、現在は部署や年齢がバラバラな10名で活動中。仕事終わりに練習会をしたり、大会に出場したりと、それぞれのペースを大切にしながら、楽しく活動しています。
ハーフマラソンへの挑戦!
今回の「品川マラソンフェスタ」には6名のメンバーが参加しました。
▼参加メンバー一覧
取締役:堀さん
エンジニアリング事業部:Yさん
コンタクトセンター事業部:Tさん、Sさん
開発事業部:Hさん
事業推進課:Nさん
大会当日は、雲一つない絶好のマラソン日和となりました。
少し肌寒い空気の中、スタート前は緊張感に包まれつつも、あちこちで談笑が生まれていました。
お揃いのユニフォームで気合を入れて、スタート地点へ向かいます。
スタート直前にパシャリ📸 いい笑顔です!
そして、結果は見事、全員完走!!
驚くべきことに、堀取締役以外はほとんどのメンバーがマラソン未経験者。それでも、お互いに声をかけ合い、全員が最後まで走り抜きました!
レース後は、「残り数キロが本当にきつかった!」「次は2時間を切りたいですね」と、それぞれの健闘を称え合っている姿がとても印象的でした。
完走後、メンバーに「Buddy Running Clubはどんな場所ですか?」と尋ねてみたところ、以下のようなコメントをいただきました。
「入ってみると、想像以上に健やかな気持ちになれた」
運動不足解消のために何気なく参加しましたが、走ることでご飯がいつもより美味しくなったり、寝つきが良くなったり、最高のリフレッシュになっています。
「会社のメンバーと一緒に取り組む良さを再発見した」
立場も部署も関係なく共通の目標に向かって取り組むことで得られる充実感は想像以上で、仕事とは違う繋がりが持てるこの活動を大切にしていきたいです。
「部署を超えた繋がりを、もっと社内へ」
誘われての参加でしたが、心から楽しめました。こうしたフラットな活動が広がることで、会社全体がより活発になれば嬉しいです。
一緒に走るというシンプルな活動ですが、そこで生まれる一体感は、想像以上に仕事にも良い風を吹かせてくれそう!と感じた大会でした✨
あとがき
今回初めてマラソン観戦をしたのですが、普段会社で真剣に業務に取り組むメンバーのいつもとは違う表情や、ハーフマラソンという長い距離を走り切る強さに感動しました!これからは私自身も「Buddy Running Club」のいちメンバーとして、サークル内のリアルな様子やバディネットの社風をお届けしていきたいと思います。
本記事を通してバディネットに興味を持ってくださった方は、ぜひ他の記事もチェックしてみてくださいね。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!