目次
エンジニアあるあるから始めます
ミッション
作っているもの:小論文AI添削「アオマル」
やってみると分かる、この領域の面白さ
スタートアップとしての現在地
創業:2024年6月 資金調達:シード約3000万円 事業:AI × 教育(EdTech) 今年5月:教育最大級展示会「EDIX」に出展予定
今、必要としている人
CTO候補やテックリードの応募を待っています
カジュアル面談について
参考情報
エンジニアあるあるから始めます
「このロジック、人間より厳しくない?」
「なんでこのロジックならいけるんだ?」
「レビューコメント、AIの方が優しくない?」
「というか…これ、教育にも応用できるのでは?」
そんな“あるある”を本気でプロダクトにしたのが、
株式会社mugendAI(2024年創業)です。
ミッション
すべての教育現場にAIを
シンプルですが、やろうとしていることはかなり複雑です。
作っているもの:小論文AI添削「アオマル」
教育現場で長年放置されがちな課題があります。
- 添削に時間がかかる
- フィードバックが遅れる
- 学習の質にばらつきが出る
この領域に、真正面から取り組んでいます。
アオマルは単なる自動化ツールではなく、
学習体験そのものを改善するためのプロダクトです。
やってみると分かる、この領域の面白さ
実際に取り組むと、こんな課題にぶつかります。
- 日本語の曖昧さをどう評価するか
- 論理構造をどう分解するか
- フィードバックをどこまで人間らしくするか
- 厳しさと優しさのバランス
想像よりもずっと、泥臭くて面白い領域です。
スタートアップとしての現在地
創業:2024年6月
資金調達:シード約3000万円
事業:AI × 教育(EdTech)
今年5月:教育最大級展示会「EDIX」に出展予定
まだ初期フェーズです。
だからこそ、プロダクトにも組織にも余白があります。
今、必要としている人
完成された環境ではありません。
- 技術選定から関わりたい
- プロダクトの思想に踏み込みたい
- 教育 × AIに可能性を感じる
- 小さいチームで大きいテーマに取り組みたい
そういう人には、かなりフィットすると思います。
CTO候補やテックリードの応募を待っています
単に技術を選ぶだけではなく、
- 教育におけるAIの役割は何か
- 人間とAIの境界はどこか
- 長期的にスケールする構造とは何か
こういった問いを一緒に考えられる方を探しています。
カジュアル面談について
少し気になる、くらいで問題ありません。
まずは雑談ベースで話しましょう。
- プロダクトの裏側
- 技術的な意思決定
- これまでの試行錯誤
率直にお話しします。
参考情報
会社HP:https://mugend-ai.com/
プロダクト:https://ao-maru.com/
プレス:https://prtimes.jp/main/html/searchrlp/company_id/151929
教育とAIの組み合わせは簡単ではありません。
ただ、その分だけ手触りのある面白さがあります。
少しでも引っかかったら、ぜひ一度話しましょう。