目次
教育現場には、まだ「AI」が足りていない
「すべての教育現場にAIを」
小論文AI添削サービス「アオマル」
教育業界最大級の展示会「EDIX」に出展
いま、プロダクトを一緒につくる仲間を探しています
まずはカジュアルにお話しませんか?
教育現場には、まだ「AI」が足りていない
日本の教育現場では、
今も多くの先生が 膨大な添削業務に追われています。
特に小論文指導は、
- 添削に時間がかかる
- 指導の質が属人化する
- 生徒が十分なフィードバックを得られない
といった課題があります。
それでも、
教育は本来もっと可能性のあるもののはず。
もしAIが教育現場に入り、
先生の負担を減らしながら
生徒一人ひとりに最適なフィードバックを届けられたら——
教育はもっと変わる。
私たちはそう考えています。
「すべての教育現場にAIを」
私たち 株式会社mugendAI は
AI×教育領域のEdTechスタートアップです。
ミッション
すべての教育現場にAIを
教育現場の課題を、
AIプロダクトで解決することを目指しています。
会社は 2024年6月に創業。
現在は シードで約3000万円の資金調達を行い、
プロダクト開発と事業拡大を進めています。
小論文AI添削サービス「アオマル」
現在開発しているプロダクトが
小論文AI添削サービス「アオマル」です。
▼プロダクトLP
https://ao-maru.com/
AIが小論文を分析し、
- 論理構成
- 表現
- 文章の改善点
などをフィードバックします。
これにより
- 先生の添削負担を大幅に削減
- 生徒は何度でもフィードバックを受けられる
という教育体験を実現します。
教育業界最大級の展示会「EDIX」に出展
今年5月には
教育分野最大級の展示会
EDIX(教育総合展)
への出展も決定しています。
教育機関や企業からの関心も高く、
プロダクトの社会実装に向けて
これから一気に加速していくフェーズです。
いま、プロダクトを一緒につくる仲間を探しています
mugendAIはまだ小さなスタートアップです。
だからこそ、
- プロダクトの方向性
- 技術選定
- プロダクト成長
すべてに深く関わることができます。
特に現在は
エンジニア / CTO候補
の方と出会えたら嬉しいと考えています。
AI × 教育という領域で
0→1のプロダクトを一緒に作りませんか?
まずはカジュアルにお話しませんか?
少しでも興味を持っていただけた方は
ぜひ一度カジュアルにお話できれば嬉しいです。
「話だけ聞いてみたい」でも大歓迎です。
プロダクトLP
https://ao-maru.com/