突然ですが・・・!教育業界、強いエンジニア足りてません。
- Next.jsで泥臭い実装もやってきた
- NestJSでAPI設計もしてきた
- AWSも触れるし、CI/CDも組んだことある
- テックリードもPMも、気づいたらやってた
- CursorやClaudeを使って開発速度を上げている
でも今、ちょっと思うことはありませんか??
「このスキル、どこで使うのが一番おもしろいんだろう?」
受験業界、まだ強いエンジニアが少ないです。
そして、総合型選抜という市場は拡大中。
その成長プロセスを支えるプロダクトは、まだ荒削りです。
我々がやっているのは、
「AIで小論文を採点する」ことではありません。
言語化の成長ループを、プロダクトとして設計すること。
- 書いた瞬間に構造解析
- 論理の弱点を可視化
- 志望校別観点でフィードバック
- 面接対話をデータ化
普通に、技術難易度高いです。
必要なのは、
✔ TypeScriptでフロント/バック両方考えられる
✔ Next.js / React で体験設計できる
✔ NestJS / Node.js で堅牢に組める
✔ AWS(EC2 / Lambda / RDS / EventBridge / CloudWatch)を理解している
✔ IaCやCI/CDも怖くない
✔ AI駆動開発にワクワクしている
全部完璧じゃなくていいです。
でも、
「設計を他人任せにしない人」には来てほしい。
ちなみに今ジョインすると、
- 技術選定に関われます
- アーキテクチャを一緒に決められます
- LLM活用の設計に深く入れます
- 組織の基準づくりにも関われます
完成された大企業ではありません。
だからこそ、
“作る側”に回れるフェーズです。
もし、
「ちょっと話だけでも聞いてみるか」
と思ったら、それで十分です。
ガチ応募じゃなくて大丈夫です。
まずはカジュアルに、
- 技術スタックの話
- 今ぶつかっている設計課題の話
- 教育市場の面白さ
あたり、話しましょう。
その力、広告最適化でも、ECでもなく、
“誰かの合格体験”に使うのも悪くないと思いませんか?
Product紹介
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