作る人と使う人を感謝でつなげたい。
JAMは商品作りのプロであり続けること、をミッションとしています。 JAMは商人の血が通っているシステム開発会社です。他社様とは大きく異なる視点から切り込んでいきます。 例えばですが、私どもシステム開発会社のあるべきスタンスは、お取引きしているお客様だけでなく、その商品を使う人のことを考え、その人の持つニーズに向かって、お客様と一緒に考えてゴールに導くものととらえております。 「待つ」からニーズとずれる。「進む」からニーズに寄り添える。 このスタンスをもって商品作りをすることを徹底している技術者集団です。
Values
Exceptional team members
親バカと言われるかもしれませんが、ウチの社員はどの会社よりも優秀です。
技術者は手に職をつけてなんぼ。
このきっかけを代表の僕が作りますが、社員ひとりひとりが自分で勉強しながら他の社員にナレッジを共有して僕が混ざらずとも社員同士で技術を高め合っています。
だからこそ僕はもっと頑張れる。文字通り「全員の相乗効果」で成り立っているのがJAMです。
Health first
何にしても体が健康でなければ何も始まらないし、ゴールも決められない。
一度っきりの人生であればなおさら。
みんなが改めて健康を意識することで、何のために健康でなければならないのか、またそれはどこに向かっているためなのか、というように、健康というのは目標を達成するための第一歩であることを再認識しています。
Employee first, company second
個人>会社、ってゆうのとは少し違うかもしれませんが、会社の運営は「ヒト・モノ・カネ」で成り立っています。また、それはその順番通りで、人に投資しなければいいモノが作れない、いいモノが作れなければカネが得られない。
経営の大原則を考えれば必然と、ヒトが一番大切であることがわかります。
給料、健康、やりがい、人間関係など、ヒトのモチベーションに関わるところは徹底しています。
Creativity and innovation
当社の社命はエンジニアに感謝をする仕組を作ること。革新的なものを創り出すにはまず、相手方に対して想像しなければ求めているものがわからない。その想像が当たっているかどうかではありません。想像をすることで相手方を自然と感謝するようになってきます。よく人に感謝をしなさいと言われますがそれだけでは言葉が足らないと思っています。感謝をするためにはまずは想像しなければわからない。そのセンスが養われれば自然と革新的な創造ができるはずです。
Take responsibilities from start to finish
JAMの代表は完全有言実行型です。
言ったことは必ず守る。
このスタンスを貫くことが、結果的にお客様からの信用をいただけるものと考えています。
Open communication
人の発言を絶対に否定しない。このルールを徹底しています。
例えば月1の全体会議、有志で集っている勉強会、レクリエーション、交流する全ての場面においてJAMは他人の意見を否定しません。これは、自分が働きやすい環境を作っていく際に大きな障壁になりますし、その結果として会社のためにもならないからです。シンプルに聞こえますが結構重要なことです。なかなか発言が得意じゃない方もいらっしゃると思います。JAMはそんな方でも気軽に発言できる環境が整っています。
株式会社JAM
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株式会社JAM
東京都渋谷区富ヶ谷2-2-5 ネオ―バビル401
- https://jam-company.co.jp
Founded on 2015/4
Founded by 酒井誠
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