What we do
弊社ブランド『RATOM』の商品
女性のヘムケア商品
弊社の主だった事業としては、
『雑貨ECモール事業』:データを元に完全マーケットインで市場が求める商品を開発し自社ブランドとしてAmazon、楽天、ヤフーショッピングなどで販売しています。現状では年商3億ほどの規模で展開しています。
『広告運用代行事業』:クライアントの商品・サービスを各種WEB広告媒体(Meta、Google、Yahoo、LINE、X、TikTok、YouTubeなど)で訴求、運用し、商品販売、リードリスト獲得を代行している事業となります。
現状でGMVで年間2億弱の事業となっています。
『女性のフェムケアD2C事業』:1人の女性社員の悩みから始まった事業となります。事業開始時にクラウドファンディングを開催し100万円の支援金を募ることができました。女性の社会問題に真っ向から向き合う事業となってイアス。
『WEBスクール事業』:コピーライター育成スクールを運用し6年間で約2000名の生徒様を受け入れることができました。売上としては6億ほどになり。現在は入学を受け付け停止している状態となっています。
『釣りメディア事業』:完全に社員の興味発進ではありますが、ビジネスとして釣り業界はいまだDXの進んでいない業界でありつつその市場規模はかなりの大きさなので可能性として展開している事業となります。まだ、売上としてはそれほど大きくありませんが、後々は弊社のコアビジネスとして育てていくつもりの事業です。
Why we do
株式会社Ferepleは、「人に無限の選択肢を。」というミッションを掲げ、事業を展開しています。
私たちは、人が幸せを感じるために最も大切なのは、自分で人生を選べることだと考えています。
どこで働くのか。
誰と働くのか。
どんな仕事に挑戦するのか。
どれくらいの収入を目指すのか。
こうした選択を、自分の意思で決められる状態こそが、幸せに近い人生ではないでしょうか。
だからこそ私たちは、特定の事業にこだわることはありません。
「この事業をやりたい」という想いを持つ仲間がいるなら、そのアイデアにどのような価値を生み出し、社会へ届けられるのかを考えることこそが、会社の役割だと考えています。
現在は、
雑貨のECモール事業
広告運用代行事業
WEBスクール事業
女性向けフェムケアD2C事業
釣りメディア事業
など、複数の事業を展開しています。
そして将来的には、社員一人ひとりが自分の興味や得意分野に合わせて事業を選び、挑戦できる会社を目指しています。
私たちが描くのは、ひとつの事業だけを成長させる会社ではありません。
物販事業部、マーケティング事業部、広告事業部、メディア事業部、デザイン事業部など、多様な事業部からそれぞれの人が好きなビジネスに携わってチームを組成する"ギルド"のような組織です。
それぞれが自分の興味や強みを活かせる場所で働き、仕事そのものを楽しめる環境をつくりたいと考えています。
もちろん、その自由には責任が伴います。
だからこそ私たちの社内スローガンは、
「責任のある自由を。」
と、なっています。
一人ひとりが責任を持って挑戦し、仲間とともに会社を創り、事業を育てていく。
そんな文化を大切にしながら、私たちは「人に無限の選択肢を。」というミッションの実現を目指しています。
How we do
社員の興味あるもの
社員の出身地
私たちが大切にしているカルチャー
Ferepleには、創業以来ずっと大切にしている4つの価値観があります。
「フェアネス」「人と人で向き合う」「個」「自由」
私たちは、この4つを会社の文化として本気で実践しています。
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フェアネス
私たちは、「評価する人」と「評価される人」が固定された組織は、本当の意味でフェアではないと考えています。
だからこそ、ボーナスやインセンティブボーナス(当期純利益の15%を役員以外の社員へ還元)の配分は、上司が一方的に決めるのではなく、社員同士がお互いを評価し、その結果をもとに決定しています。
もちろん最終的な運用にはルールがありますが、「誰がどれだけ会社へ貢献したのか」を最も近くで見ているのは、一緒に働く仲間です。
役職ではなく、日々の行動や成果が正当に評価される組織を目指しています。
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人と人で向き合う
私たちは、「会社用の自分」と「プライベートの自分」を分ける必要はないと考えています。
仕事は人生の大きな時間を占めるものです。
だからこそ、一緒に働く仲間とは、仕事の話だけでなく、趣味や休日の過ごし方、将来の夢、悩みや不安まで自然に話せる関係でありたいと思っています。
何でも話せる関係だからこそ、本当に困ったときには支え合えます。
そして、お互いの人生を理解しているからこそ、一緒に成長し、一緒に喜び合える。
私たちが目指しているのは、単なる同僚ではなく、「人と人」として信頼し合えるチームです。
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個を尊重する
Ferepleが目指しているのは、指示を待つ会社ではありません。
一人ひとりが自ら考え、判断し、行動できるエンパワーメント企業です。
そのためには、情報格差をなくすことが欠かせないと考えています。
だから私たちは、役員だけが知っている情報をできる限りなくし、会社の情報をオープンにしています。
社長の役員報酬や会社の現預金なども含め、経営状況を社員へ共有しています。
情報を持つ人だけが判断できる組織ではなく、誰もが同じ情報をもとに考え、意見を出し、行動できる組織を目指しています。
一人ひとりが会社をつくる当事者であると考えているからです。
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責任のある自由
私たちは、自由をとても大切にしています。
勤務はフレックスタイム制を採用しており、月間の所定労働時間を満たしていれば、始業・終業時間は自分で決められます。
そのため、私たちには「遅刻」という考え方はありません。
コンビニへ行くのも自由。
病院へ行くのも自由。
子どもの行事に参加するのも自由。
推しのライブがある日は早く帰っても構いません。
髪色も、ピアスも、タトゥーも、基本的には本人の自由です。
私たちが見ているのは、見た目ではなく、その人がどんな価値を生み出し、どんな成果を出しているかです。
もちろん、自由には責任が伴います。
社会からどう見られるかを自分自身で考え、その上で仕事に向き合い、結果を出す。
だからこそ私たちは、社員を管理するつもりはなくひとえに信頼しています。
自由だからこそ、自ら考え、行動する。
情報がオープンだからこそ、当事者として会社をつくる。
仲間と本音で向き合うからこそ、挑戦を支え合える。
私たちは、そんな文化を何よりも大切にしています。